返信遅れたが、アクアちゃんへ
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/01/21 14:34 投稿番号: [50598 / 66577]
>猿君提示のとかげ氏の「矛盾」(「例外は無い」の解釈)について、horse氏は「言い間違い」と認識し、また猿君ともそれを前提に話している。これは猿君自身も言ったことですよね?
↑
誤解のようです。
私とHorseさんの認識が一致しているのは
トカゲ氏の補足レス(メッセージNo.49974)にある
>後者の「例外はありますよ」、とは理論が最終局面に至らない場合は罵倒のやり取りになるとは限らない、という事です。いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。
とうぜん、前者の例外はないというのは罵倒無しに最終局面に至ることはないと言う意味です。<
この中にある「いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での『例外はない』ということ」にある「例外ない」です。
これは単なる「例外ある」の入力ミだろうとHorseさんも私も思ってい、その前提で話をしています。
ただ、あくまで二人の推測であり、トカゲさんから追認されたわけではありません。
勝手な推測が単なる誤解の可能性もあり、トカゲさんに追認されるまで不安です。
>ワタクシのコレに関するレスの直後のとかげ氏の発言で、ワタクシの発言をだいたい意図にそっていると評されました。
その点において、とかげ氏の意図に比較して、ワタクシの方が「食い違い」が少ないということです。
↑
確かに仰るとおりです。
だらだら言いたくないので、明確に答えていただけませんか?
アクアさんは「『例外ある』に属する人は『例外ない』に属する「彼等」に属さないと言ってますね。
アクアさんのこの理解はトカゲさんから追認されたのも確かです。
私が聞きたいのは、アクアさんのこの理解はトカゲさんの補足文の趣旨と一致しているかです。
改めてお聞きしますが、一致していますか?
(アクアさんは誰かのように質問を避ける方ではないと思いますが。)
前文とダブってしまいますが、念のためトカゲさんの補足文を引用します。
>後者の「例外はありますよ」、とは理論が最終局面に至らない場合は罵倒のやり取りになるとは限らない、という事です。いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。
とうぜん、前者の例外はないというのは罵倒無しに最終局面に至ることはないと言う意味です。<
「断言」云々
質問にはっきり答えないようだったから、追っかけるのはやめようと思いました。
その意味で「蒸し返したのはアクアちゃんだ」と言った次第です。
とことんやりましょうか?
>断言していないと最初から今に至るまで思っていないから、認めちゃえばと思ったのも「妥協」と認識しています。
↑
アクアさんには妥協を勧めるような発言をした時点で
「断言していないと確信したのか?」それとも「断言していないと確信したのか?」を聞いてますが、
一度もはっきりとした回答をもらえませんでした。
今でも遅くないので、あの時点でアクアさんはどう思いましたか?
今の話も一見私の質問への回答に見えますが、矛盾もあります。
だって、アクアさんは私のトカゲさんの「断言」の第一声を提示した後、トカゲさんが断言していないと確信できたと明言しているでしょう。
それはともかくとして、「断言していないと最初から今に至るまで思っていない」であれば、断言した可能性もあるという認識があるのではないでしょうか?
断言した可能性がある以上、私の主張が正しい可能性もあるということになるので、トカゲさんがそれを認めるのは必ずしも「妥協」にあたりません。
これは断言したかどうかという事実に対する判断の範疇で、意見の多様性は認められません。
しかも、第一声直後のレスで私はトカゲさんが「年内崩壊を断言した」とはっきり書いてありました。
同時に、「年内崩壊断言」から後退したトカゲさんの発言を2つ紹介しました。
それに対して、トカゲさんは「全部同じだ」とはっきり「断言」しました。
このレスも「断言」の第一声を紹介する時にいっしょに紹介しています。
トカゲさんもそれをよんだのではないでしょうか?
「年内崩壊を断言した」を認めることがあっても、否定は一切しませんでした。
↑
誤解のようです。
私とHorseさんの認識が一致しているのは
トカゲ氏の補足レス(メッセージNo.49974)にある
>後者の「例外はありますよ」、とは理論が最終局面に至らない場合は罵倒のやり取りになるとは限らない、という事です。いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。
とうぜん、前者の例外はないというのは罵倒無しに最終局面に至ることはないと言う意味です。<
この中にある「いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での『例外はない』ということ」にある「例外ない」です。
これは単なる「例外ある」の入力ミだろうとHorseさんも私も思ってい、その前提で話をしています。
ただ、あくまで二人の推測であり、トカゲさんから追認されたわけではありません。
勝手な推測が単なる誤解の可能性もあり、トカゲさんに追認されるまで不安です。
>ワタクシのコレに関するレスの直後のとかげ氏の発言で、ワタクシの発言をだいたい意図にそっていると評されました。
その点において、とかげ氏の意図に比較して、ワタクシの方が「食い違い」が少ないということです。
↑
確かに仰るとおりです。
だらだら言いたくないので、明確に答えていただけませんか?
アクアさんは「『例外ある』に属する人は『例外ない』に属する「彼等」に属さないと言ってますね。
アクアさんのこの理解はトカゲさんから追認されたのも確かです。
私が聞きたいのは、アクアさんのこの理解はトカゲさんの補足文の趣旨と一致しているかです。
改めてお聞きしますが、一致していますか?
(アクアさんは誰かのように質問を避ける方ではないと思いますが。)
前文とダブってしまいますが、念のためトカゲさんの補足文を引用します。
>後者の「例外はありますよ」、とは理論が最終局面に至らない場合は罵倒のやり取りになるとは限らない、という事です。いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。
とうぜん、前者の例外はないというのは罵倒無しに最終局面に至ることはないと言う意味です。<
「断言」云々
質問にはっきり答えないようだったから、追っかけるのはやめようと思いました。
その意味で「蒸し返したのはアクアちゃんだ」と言った次第です。
とことんやりましょうか?
>断言していないと最初から今に至るまで思っていないから、認めちゃえばと思ったのも「妥協」と認識しています。
↑
アクアさんには妥協を勧めるような発言をした時点で
「断言していないと確信したのか?」それとも「断言していないと確信したのか?」を聞いてますが、
一度もはっきりとした回答をもらえませんでした。
今でも遅くないので、あの時点でアクアさんはどう思いましたか?
今の話も一見私の質問への回答に見えますが、矛盾もあります。
だって、アクアさんは私のトカゲさんの「断言」の第一声を提示した後、トカゲさんが断言していないと確信できたと明言しているでしょう。
それはともかくとして、「断言していないと最初から今に至るまで思っていない」であれば、断言した可能性もあるという認識があるのではないでしょうか?
断言した可能性がある以上、私の主張が正しい可能性もあるということになるので、トカゲさんがそれを認めるのは必ずしも「妥協」にあたりません。
これは断言したかどうかという事実に対する判断の範疇で、意見の多様性は認められません。
しかも、第一声直後のレスで私はトカゲさんが「年内崩壊を断言した」とはっきり書いてありました。
同時に、「年内崩壊断言」から後退したトカゲさんの発言を2つ紹介しました。
それに対して、トカゲさんは「全部同じだ」とはっきり「断言」しました。
このレスも「断言」の第一声を紹介する時にいっしょに紹介しています。
トカゲさんもそれをよんだのではないでしょうか?
「年内崩壊を断言した」を認めることがあっても、否定は一切しませんでした。
これは メッセージ 50466 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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