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Re: アクアちゃんとHorseさんにSOS ①

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/01/18 23:01 投稿番号: [50330 / 66577]
Horseさんにも   一礼!

>賛否ではなく、どう理解したか?に関してですよね?

はい、そうです。

>私も、ここは「例外はある」の書き間違えだと思いました。

ホットしました。ありがとう。
本当に自分の「日本語能力」を疑っていましたよ。
あれが正しい日本語なら、私はゼロからやり直さないといけません。

ただし、これは明らかに書きミスであり、追及すべきではないと思っていました。
それでも本人から訂正もなければ、追認もありません。

私を完全に無視しているなら、それはそれで理解できますが、実際はそうでもありませんでした。
訂正も追認もしない本人の意図がよく分かりません。
もしかしたら、本人は未だにあれは正しい表現だと思っているのかもしれません。

>最終局面

私は分かりません。
HorseさんはYes Noを明確にするのが最終局面だと言っているようですが、
「あたしの基準」を活用すれば、どうにもなるようになっていると思います。
日本の一般常識で皆さんがその言葉を普通に理解できるのであれば、単なる私の知識不足で、何も言いません。

>ここで言う「いつもいつも」とは、議論の開始を1として、結論を10とした場合、1から10までが全て罵倒で構成されているわけではない、という意味での「いつもいつも」ではないでしょうか。   よって「どのような真摯な批判でも最終的には中国側からの罵倒に推移しています」とは矛盾しません。

>例外として議論の途中段階に罵倒がないこともあるということですね。
通常は議論の途中でも罵倒ありですが、例外もあるということですね。
しかも、この例外に属する場合は最終局面には至らないのですね。
こういう意味なら、何故罵倒のない議論は決して最終局面には至らないが、
罵倒のある議論だけは必ず最終局面に至るかの疑問を感じるが、
これ自体は矛盾ではないかもしれませんね。

そうすると、新たな矛盾が出てくるじゃないかと思いますが。
前文の理解が正しければ、議論が最終局面に至らない場合があることになります。
しかし、「最終的には理論をかなぐり捨て罵倒に切り替わっており、例外はありません」と「どのような真摯な批判でも最終的には中国側からの罵倒に推移しています」で、
最終局面に至らない議論はないことになっています。


「最終局面」と「最終的」は違う概念だと言われれば、それまでですが。。。


ところで、アクアさんは例外の対象者は彼等に含まれていないと主張しました。
同じネイティブのHorseさんも同じように感じたでしょうか?
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