Re: アクアちゃんとHorseさんにSOS ①
投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/01/18 21:16 投稿番号: [50324 / 66577]
賛否ではなく、どう理解したか?に関してですよね?
>いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。<
野猿さんも、仰っていますが、私も、ここは「例外はある」の書き間違えだと思いました。
その前提で、矛盾するか?ということに関して。
ここで言う「いつもいつも」とは、議論の開始を1として、結論を10とした場合、1から10までが全て罵倒で構成されているわけではない、という意味での「いつもいつも」ではないでしょうか。
よって「どのような真摯な批判でも最終的には中国側からの罵倒に推移しています」とは矛盾しません。
「誰もが、議論の開始当初から罵倒ばかりしているわけではない。
YES、NOを明確にする前に、議論が終わる事もあるから、そういった意味では、罵倒に至らず会話が終わる事もある。
しかし、YES、NOの段階になると、必ず罵倒になる。」といったところでしょうか。
実際私も、「ん???」と思いましたが、補足説明されていたのと、「例外はない」は「例外はある」の書き間違えだな、と思った時点で、それ以上「矛盾している」という疑問は感じませんでした。
>こうすれば、喩え「例外ない」に不満を持った人がトカゲ氏に対して「あの議論に罵倒なかったじゃないか?」と質しても、トカゲ氏は「あの議論は『最終局面に至ってない』から、『例外ない』ではなく、『例外ある』対象だ!
俺がそう補足したんだろう?」
しかし、どの状態が「最終局面に至」ったかどうかは本人以外誰も判断できない。
よって、本人以外、誰も質すことは出来ない仕組みを作り上げたのだ。<
議論の開始時点を振り返れば、どれが最終局面かは、判るんじゃあありませんか?
つまり、議論を開始した時に、双方が何を求めていたか?に拠るのではないでしょうか?
と、書き込んでいる間に、aquaさんの投稿がありましたね。
読んだのですが、、、野猿さん、私って、ポイントずれてます???
と問い掛けておきながら、誠に勝手ではありますが、改天見!
これは メッセージ 50316 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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