Re: 黙っていれば Horseさん
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/01/18 12:34 投稿番号: [50274 / 66577]
レスありがとうございます。
>>「卑怯な言い逃れ上手」<
>私には、自分の思考を説明する為の、「誤解を取り除く作業」に見えます。
↑
相手の理解がどう違ったか、自分のどこが相手に誤解・曲解されたかの説明無しに、
「日本語に暗い」とか「ネイティブのニューアンスだ」とか言うのは私には「卑怯な言い逃れ」に見えます。
自分の説明が行き詰まった時に、「お前には分かるはずがない」と同じ表現のように見えます。
例えば、私が説明が出来なくなると、Horseさんとかに対して「貴方は年だから」とか、「貴方は日本人だから」とか言ったら、Horseさんはそれで納得しますか?
>お互いの関係を続けていくなら
↑
私にはその前提も、目的もありませんので、特に意識していません。
会話が成り立つ相手と自然に会話できれば充分です。
>①「とことん議論して、是が非でも双方納得する結論を出す。」
↑
中国が崩壊するか崩壊しないかはここで結論が出るわけがありません。
私は発言者の論法に注目します。
それによって、発言者の言論の信憑性を判断します。
>私のような思考方法をしている人間がいるということと、そんな人間も「社会の一構成員である」ということを認識していただければ幸いです。
↑
そのぐらいは充分分かっています。 ご心配なく。
実際、そこにHorseさんがいることですし。
>たとえ相容れない辛辣な意見でも、またたとえ相容れない辛辣な意見でも、また議論の結果答えが導き出せなくとも、話したこと聞いたことを、頭の片隅に残しておくことが大事だと考えます。
↑
ここは私にとって肝心な部分です。
私は拘っているのは「辛らつな意見」だからでもなく、「議論の結果答えが導き出せない」からでもありません。
論法に出てくる矛盾です。
「あたしの基準」で1+1=4と主張する人が4−1=1と言うなら、私はそれに同意はしませんが、
本人の理屈が統一されているので、私に突っつかれる隙はありません。
同じ人が1+1=4と主張する一方、1+2=3と主張するなら、私はその人の自己矛盾を指摘したくなります。
指摘しない場合は、その人を完全に「馬鹿だ」として無視しているに違いない。
>>そこに私は彼の限界を感じました。<
>お互い様ですね。 つまり、双方の意見に基いて、導き出せる結論の限界ということでしょうか。
↑
ちょっと違うかもしれません。
仮に私が「あたしの基準では日本は去年の時点で既に崩壊している、日本国民は既に消滅している」と発言したら、
Horseさんはどう思うのでしょうか?
「そうか、そういう考えもあるんだ。俺は違うけど」と反応するだけですか?
明確な回答を期待しています。
>それよりも、互いが互いの意見を言い合い、それを互いが記憶することができた。 つまり、脳味噌の引き出しが、一つ増えたということで、感謝し合えればいいのではないでしょうか。
↑
私はまだそこまで出来ません。
やっぱり相手の態度による部分があります。
あの手この手を変えて何とか中国を貶す相手なら、いくら「記憶が出来」ても、私から感謝することはありません。
心ある人から「お母さんは今夜にも死ぬかも」と「辛らつな意見」を言われても、
彼の意見に同意できなくても、「心配してくれている」ことに感謝するでしょう。
普段から母の悪口を言っている奴から同じ話を聞いても、私は感謝しません。
Horseさんも同じではなかったでしょうか?
>だから、若い女性にもてないそうです。
↑
でしょう?! 年のせいだよ (笑)
>>「卑怯な言い逃れ上手」<
>私には、自分の思考を説明する為の、「誤解を取り除く作業」に見えます。
↑
相手の理解がどう違ったか、自分のどこが相手に誤解・曲解されたかの説明無しに、
「日本語に暗い」とか「ネイティブのニューアンスだ」とか言うのは私には「卑怯な言い逃れ」に見えます。
自分の説明が行き詰まった時に、「お前には分かるはずがない」と同じ表現のように見えます。
例えば、私が説明が出来なくなると、Horseさんとかに対して「貴方は年だから」とか、「貴方は日本人だから」とか言ったら、Horseさんはそれで納得しますか?
>お互いの関係を続けていくなら
↑
私にはその前提も、目的もありませんので、特に意識していません。
会話が成り立つ相手と自然に会話できれば充分です。
>①「とことん議論して、是が非でも双方納得する結論を出す。」
↑
中国が崩壊するか崩壊しないかはここで結論が出るわけがありません。
私は発言者の論法に注目します。
それによって、発言者の言論の信憑性を判断します。
>私のような思考方法をしている人間がいるということと、そんな人間も「社会の一構成員である」ということを認識していただければ幸いです。
↑
そのぐらいは充分分かっています。 ご心配なく。
実際、そこにHorseさんがいることですし。
>たとえ相容れない辛辣な意見でも、またたとえ相容れない辛辣な意見でも、また議論の結果答えが導き出せなくとも、話したこと聞いたことを、頭の片隅に残しておくことが大事だと考えます。
↑
ここは私にとって肝心な部分です。
私は拘っているのは「辛らつな意見」だからでもなく、「議論の結果答えが導き出せない」からでもありません。
論法に出てくる矛盾です。
「あたしの基準」で1+1=4と主張する人が4−1=1と言うなら、私はそれに同意はしませんが、
本人の理屈が統一されているので、私に突っつかれる隙はありません。
同じ人が1+1=4と主張する一方、1+2=3と主張するなら、私はその人の自己矛盾を指摘したくなります。
指摘しない場合は、その人を完全に「馬鹿だ」として無視しているに違いない。
>>そこに私は彼の限界を感じました。<
>お互い様ですね。 つまり、双方の意見に基いて、導き出せる結論の限界ということでしょうか。
↑
ちょっと違うかもしれません。
仮に私が「あたしの基準では日本は去年の時点で既に崩壊している、日本国民は既に消滅している」と発言したら、
Horseさんはどう思うのでしょうか?
「そうか、そういう考えもあるんだ。俺は違うけど」と反応するだけですか?
明確な回答を期待しています。
>それよりも、互いが互いの意見を言い合い、それを互いが記憶することができた。 つまり、脳味噌の引き出しが、一つ増えたということで、感謝し合えればいいのではないでしょうか。
↑
私はまだそこまで出来ません。
やっぱり相手の態度による部分があります。
あの手この手を変えて何とか中国を貶す相手なら、いくら「記憶が出来」ても、私から感謝することはありません。
心ある人から「お母さんは今夜にも死ぬかも」と「辛らつな意見」を言われても、
彼の意見に同意できなくても、「心配してくれている」ことに感謝するでしょう。
普段から母の悪口を言っている奴から同じ話を聞いても、私は感謝しません。
Horseさんも同じではなかったでしょうか?
>だから、若い女性にもてないそうです。
↑
でしょう?! 年のせいだよ (笑)
これは メッセージ 50266 (horse_224 さん)への返信です.
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