Re: 高が臍君の自大攘中
投稿者: babv_ram 投稿日時: 2005/12/24 21:52 投稿番号: [48493 / 66577]
>本家本元にそのように褒められると照れるなぁ。
高が臍君もシャイな一面があったんだ。ずっと図図しい奴だなと思ってた。
中国年内崩壊論への追い討ち宣言を受けて、ホッとして余裕ができたからかい。口調まで和らいできたけど。
>日本の場合、一言で言えば国も企業もそして国民もが公害に対して無知だったのだ。
嘘は通用しない。
足尾鉱毒事件が報道され、社会問題化したのは19世紀の終りごろだった。にもかかわらず、約60年後に水俣病などの四大公害病が起きている。「公害に対して無知だった」からといって、誤魔化すことができないよ。少なくとも日本政府には放置、無作為の責任があるのだ。
でも、それはやむ得ない成長の代価かも。だから
「にーはおじいさんが中国の公害問題はかつて日本でも経験したことであり、一度は発展の過程で通る道だ」と言うのは一理ありだ。
>にーはおじいさんに言わせれば、中共政府のコントロールが地方に及ばないのだそうだが、地方を統轄出来ない政府が軍部をどうやって統括出来るのだろうか。
nihaoさんの発言は多分これがソースだと思うが、Yahoo!翻訳と語学力を駆使して研究したまえ!
http://news.sina.com.cn/o/2005-12-23/21497801899s.shtml
>そのような中国の有様をみて、脅威だと感ずるのは当たり前ではないのかね。
価値観が違い、存在すら否定されかねない相手に威圧感を与えるのも当たり前じゃなかろうか。
>経済の発展が政府の思惑通りに行かなくなっていると言うことだな。
いつかは行き詰まりになって、方向転換を迫られるかもしれないが、それは現在ではない。統計数値上、順風満帆だよ。どうぞ、ご心配なく・・・
>中国ではそのように報道されているのかな。
と言うことは、日本のマスコミはそれと違う内容を報道してるのかな。
>中国が目指すのは米国/EUだろうが、それも現状では遠い道だな。冥王星より遠いみたいだ。
嘗て大帝國の夢が頓挫した人の目には冥王星どころか、銀河系の向こうより遠く感じるかもしれないが、中国の場合、「大」の字でカバーできる。長い歴史の流れの中で、その道程はほんの一瞬に過ぎない。
高が臍君もシャイな一面があったんだ。ずっと図図しい奴だなと思ってた。
中国年内崩壊論への追い討ち宣言を受けて、ホッとして余裕ができたからかい。口調まで和らいできたけど。
>日本の場合、一言で言えば国も企業もそして国民もが公害に対して無知だったのだ。
嘘は通用しない。
足尾鉱毒事件が報道され、社会問題化したのは19世紀の終りごろだった。にもかかわらず、約60年後に水俣病などの四大公害病が起きている。「公害に対して無知だった」からといって、誤魔化すことができないよ。少なくとも日本政府には放置、無作為の責任があるのだ。
でも、それはやむ得ない成長の代価かも。だから
「にーはおじいさんが中国の公害問題はかつて日本でも経験したことであり、一度は発展の過程で通る道だ」と言うのは一理ありだ。
>にーはおじいさんに言わせれば、中共政府のコントロールが地方に及ばないのだそうだが、地方を統轄出来ない政府が軍部をどうやって統括出来るのだろうか。
nihaoさんの発言は多分これがソースだと思うが、Yahoo!翻訳と語学力を駆使して研究したまえ!
http://news.sina.com.cn/o/2005-12-23/21497801899s.shtml
>そのような中国の有様をみて、脅威だと感ずるのは当たり前ではないのかね。
価値観が違い、存在すら否定されかねない相手に威圧感を与えるのも当たり前じゃなかろうか。
>経済の発展が政府の思惑通りに行かなくなっていると言うことだな。
いつかは行き詰まりになって、方向転換を迫られるかもしれないが、それは現在ではない。統計数値上、順風満帆だよ。どうぞ、ご心配なく・・・
>中国ではそのように報道されているのかな。
と言うことは、日本のマスコミはそれと違う内容を報道してるのかな。
>中国が目指すのは米国/EUだろうが、それも現状では遠い道だな。冥王星より遠いみたいだ。
嘗て大帝國の夢が頓挫した人の目には冥王星どころか、銀河系の向こうより遠く感じるかもしれないが、中国の場合、「大」の字でカバーできる。長い歴史の流れの中で、その道程はほんの一瞬に過ぎない。
これは メッセージ 48487 (tokagenoheso さん)への返信です.
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