Re: アクアさん
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2005/12/14 17:42 投稿番号: [48028 / 66577]
>猿君が今回のワタクシの真意を汲んで理解してくれていれば良いのですが。
↑
前回のレスで好印象でしたが、今回のレスを読んで「元も木阿弥」かと思いました。
中国年内崩壊論関連
>病人を見舞ってその印象を問われ、「来月まで持たないんじゃないの?」と言ったヒトは、その時期に責任を取るべきですか?
↑
「来月まで持ちません」と言ってご覧。
顰蹙を買うか根拠を説明するかではないでしょうか?
>天気予報で台風直撃というのが外れたら、責任取らねばなりませんか?
↑
収集したデーターを根拠として、一定のプロセスを経ないで、天気予報士が自分勝手な判断を予報として伝えたら責任取らされるではないでしょうか?
しかも、「根拠を示すことで発言の責任を取る」は本人が胸を張って宣言していることです。
まして、私は今までトカゲ先生の予言をまともに信じ、年内という限られた期間に一生を経験するつもりでいろいろ散財しました。
今手元には一ヶ月分の生活費もありません。
私にとって、年内に中国が崩壊するより崩壊しない方が怖いのでございます。
>ワタクシは時期への拘泥はすり替えだと思っております。
↑
トカゲさんの(予言ではない)「予測」の価値は「年内」という崩壊時期を特定できたことにあります。
ご存知のように「中国崩壊論」はとっくに世界に出回っている話です。
これだけでノーベル賞を取得することはありえません。
これを強調することはトカゲさんをノーベル候補者に推薦され、その功績を後世に残すことに繋がります。
大体論文の価値って「他者と違う独自の論点」が命でしょう。
「年内」という中国崩壊時期はトカゲさんの中国年内崩壊の命なのです。
トカゲさんの「年内崩壊論」に限って言えば、アクアさんの言う「すり替え」こそ本末転倒だと思います。
>崩壊しないような意見を「出すべきは」中国側の方々です
↑
確かに仰る通りです。
しかし、私は中国が崩壊すると予言できるほどの根拠も得ていなければ、
中国が崩壊しないと確信できるほどの根拠も得ていません。
トカゲさんの「中国年内崩壊論」に対してもし反論するとしたら、彼が根拠にしていたものに対して反論するしかありません。
しかし、彼は崩壊の時期を「年内」に突き止めた根拠をなかなか明かしてくれません。
鉛筆の銘柄を教えていただきましたが、その銘柄の鉛筆は中国では入手できませんので、私の方で再現することは出来ません。
>日本側がどなたか南京虐殺云々の話題を挑発的に提示したことへのやりかえしですか?
↑
12月13日という「日中友好記念日」に贈る言葉です。
↑
前回のレスで好印象でしたが、今回のレスを読んで「元も木阿弥」かと思いました。
中国年内崩壊論関連
>病人を見舞ってその印象を問われ、「来月まで持たないんじゃないの?」と言ったヒトは、その時期に責任を取るべきですか?
↑
「来月まで持ちません」と言ってご覧。
顰蹙を買うか根拠を説明するかではないでしょうか?
>天気予報で台風直撃というのが外れたら、責任取らねばなりませんか?
↑
収集したデーターを根拠として、一定のプロセスを経ないで、天気予報士が自分勝手な判断を予報として伝えたら責任取らされるではないでしょうか?
しかも、「根拠を示すことで発言の責任を取る」は本人が胸を張って宣言していることです。
まして、私は今までトカゲ先生の予言をまともに信じ、年内という限られた期間に一生を経験するつもりでいろいろ散財しました。
今手元には一ヶ月分の生活費もありません。
私にとって、年内に中国が崩壊するより崩壊しない方が怖いのでございます。
>ワタクシは時期への拘泥はすり替えだと思っております。
↑
トカゲさんの(予言ではない)「予測」の価値は「年内」という崩壊時期を特定できたことにあります。
ご存知のように「中国崩壊論」はとっくに世界に出回っている話です。
これだけでノーベル賞を取得することはありえません。
これを強調することはトカゲさんをノーベル候補者に推薦され、その功績を後世に残すことに繋がります。
大体論文の価値って「他者と違う独自の論点」が命でしょう。
「年内」という中国崩壊時期はトカゲさんの中国年内崩壊の命なのです。
トカゲさんの「年内崩壊論」に限って言えば、アクアさんの言う「すり替え」こそ本末転倒だと思います。
>崩壊しないような意見を「出すべきは」中国側の方々です
↑
確かに仰る通りです。
しかし、私は中国が崩壊すると予言できるほどの根拠も得ていなければ、
中国が崩壊しないと確信できるほどの根拠も得ていません。
トカゲさんの「中国年内崩壊論」に対してもし反論するとしたら、彼が根拠にしていたものに対して反論するしかありません。
しかし、彼は崩壊の時期を「年内」に突き止めた根拠をなかなか明かしてくれません。
鉛筆の銘柄を教えていただきましたが、その銘柄の鉛筆は中国では入手できませんので、私の方で再現することは出来ません。
>日本側がどなたか南京虐殺云々の話題を挑発的に提示したことへのやりかえしですか?
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12月13日という「日中友好記念日」に贈る言葉です。
これは メッセージ 48009 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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