Re: 悪ちゃんへ
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/11/17 09:40 投稿番号: [46739 / 66577]
46663
>確かに、日本が経済大国であり、IMFを通じた日本からのODAをうけている
相手が、過剰に低姿勢にしてきた。
ちょっと逸らすが、
金の貸し出しは、国益といい通常な取引である以上、お互いに利益をもたらして、ビジネスのうちだ。イギリスみたいな国家銀行もあったぐらいだ。<
これで
>俺はODAについては何も触れてこなかったし、一般論として答えてあげたまで。<
という時点で
>記憶力が衰えたの?それとも馬か鹿?<だな。
ODAと明示しそのことについて騙りだしたのはまぎれも無くぱんだ。
その流れでビジネス云々「一般論」を引き合いに出したのもぱんだ。
それを記憶喪失のようにすっとぼけた面の皮の厚い馬鹿も、ぱんだ。
ついでに言うが、ぱんだの思考停止が現れている事例が
「戦時賠償が正当である」という前提の論調。
これは東京裁判の是非同様、「共産党中国」にとっては2重に矛盾がある。
ひとつは東京裁判の是非についての論拠。自ら支持している(提示している)日本軍の蛮行の証拠が捏造であること。捏造の証拠無しに日本軍の蛮行を立証できないこと。その捏造は明らかに戦時の反日(抗日)プロパガンダによるものであること。
裁判自体が「公平」だとしても、「捏造証拠」を出した本人が判決をいくら支持しても、説得力が無いのは明らか。
もうひとつは繰り返し言われているが、「当事者性の欠如」。
当事者たる責任を負わず結果だけ得ようとしている。
先達の「放棄した理由」を良く読め。
賠償が必要無い(理由が無い)から要らない、と言っているのだが。
まずきちんと反論にしたいなら、
「ODAの開始がすべて日本からの一方的なお願いである」情報ソースを出すべきであり、すでに「仮に純粋にビジネスとしての判断でも」と日本側の投資決断を評価しているのだから、完全に当方意見を覆すもしくは追認するならこの辺りも考慮すべき。
>大手企業はシンクタンクを持って、中国の市場性を見極めたうえでの中国への進出だ。<
内容が明らかに「追認」なのに、あたかも自分が言い出したかのように振る舞う。
にーはお氏とそっくりだなその間抜けさが。
>>ただし、提示の順序や理論的な整合性から見て、少なくとも日本語で書かれ理解する範囲で言えば、「論破に対し新根拠提示」の義務があるのは中国側であるのだが。<<<
悪ちゃんよ、あなたが殺人をする以前かまたはその後に消防活動したからと言っても、殺人犯でなくなるようなことがありえない。<
まったく反論になっていない。殺人か否かを問うのなら、今話しているのは戦時の事例であり、正当な作戦ややむを得ない状況の殺傷は「罪ではない」。
ワタクシが上記部分で問うたのは「東京裁判の証拠とされたモノはことごとく不当であると論破されているが、それをさらに覆す論拠はまだ出ていない」という点であり、「殺人罪云々」を引き合いに出すのが既に「すり替え」であり、さらにその内容も筋違いであり、ぱんだはいったいナニをしたいのか?読み取ってませんと読解力の低さをわからせたかったのか?(笑)
一部納得する部分もあるが、たいていはこの調子。
イタいところを突かれて必死なのはわかるが、「反論のための反論」では前に進みませんよ。
トカゲ氏の親切さや、ゆめの嬢の優しさ。
両者とも如何に「中国」を心配し、ここで発言する諸氏を認め評価し、そして日本を憂いているか。
*賠償が当然
*日本は戦時の侵略者
*戦争は全て日本が原因
ここにとどまっている以上思考停止である。
賠償は不要であることは時の指導者の言葉通り。しかし理不尽ながら決まったことを覆した英断には感謝すべき。
何度も提示しているが、日本が原因と思う立場でも中国が原因と思われる立場でも根拠は出てくる。しかし根拠に対し理論的な反論がされるのは常に日本側からであり、中国側はいつも「いやこう言う意見もある、こういうのもある」と羅列するのみ。さてどちらに信憑性と説得力があるか?
意見としては、両方どちらもあって当然。
侵略であるか否かはそれを判断した方法が明らかに間違いである時点で再考すべき。
侵略であると断じ非難し続ける側が屁理屈で周辺諸国を侵略し続けることは明らかに矛盾。
この程度は常連ならあらかたお判りであると思うがね。話しても無駄、どうぞ足掻け、と思われているんですよ。
>確かに、日本が経済大国であり、IMFを通じた日本からのODAをうけている
相手が、過剰に低姿勢にしてきた。
ちょっと逸らすが、
金の貸し出しは、国益といい通常な取引である以上、お互いに利益をもたらして、ビジネスのうちだ。イギリスみたいな国家銀行もあったぐらいだ。<
これで
>俺はODAについては何も触れてこなかったし、一般論として答えてあげたまで。<
という時点で
>記憶力が衰えたの?それとも馬か鹿?<だな。
ODAと明示しそのことについて騙りだしたのはまぎれも無くぱんだ。
その流れでビジネス云々「一般論」を引き合いに出したのもぱんだ。
それを記憶喪失のようにすっとぼけた面の皮の厚い馬鹿も、ぱんだ。
ついでに言うが、ぱんだの思考停止が現れている事例が
「戦時賠償が正当である」という前提の論調。
これは東京裁判の是非同様、「共産党中国」にとっては2重に矛盾がある。
ひとつは東京裁判の是非についての論拠。自ら支持している(提示している)日本軍の蛮行の証拠が捏造であること。捏造の証拠無しに日本軍の蛮行を立証できないこと。その捏造は明らかに戦時の反日(抗日)プロパガンダによるものであること。
裁判自体が「公平」だとしても、「捏造証拠」を出した本人が判決をいくら支持しても、説得力が無いのは明らか。
もうひとつは繰り返し言われているが、「当事者性の欠如」。
当事者たる責任を負わず結果だけ得ようとしている。
先達の「放棄した理由」を良く読め。
賠償が必要無い(理由が無い)から要らない、と言っているのだが。
まずきちんと反論にしたいなら、
「ODAの開始がすべて日本からの一方的なお願いである」情報ソースを出すべきであり、すでに「仮に純粋にビジネスとしての判断でも」と日本側の投資決断を評価しているのだから、完全に当方意見を覆すもしくは追認するならこの辺りも考慮すべき。
>大手企業はシンクタンクを持って、中国の市場性を見極めたうえでの中国への進出だ。<
内容が明らかに「追認」なのに、あたかも自分が言い出したかのように振る舞う。
にーはお氏とそっくりだなその間抜けさが。
>>ただし、提示の順序や理論的な整合性から見て、少なくとも日本語で書かれ理解する範囲で言えば、「論破に対し新根拠提示」の義務があるのは中国側であるのだが。<<<
悪ちゃんよ、あなたが殺人をする以前かまたはその後に消防活動したからと言っても、殺人犯でなくなるようなことがありえない。<
まったく反論になっていない。殺人か否かを問うのなら、今話しているのは戦時の事例であり、正当な作戦ややむを得ない状況の殺傷は「罪ではない」。
ワタクシが上記部分で問うたのは「東京裁判の証拠とされたモノはことごとく不当であると論破されているが、それをさらに覆す論拠はまだ出ていない」という点であり、「殺人罪云々」を引き合いに出すのが既に「すり替え」であり、さらにその内容も筋違いであり、ぱんだはいったいナニをしたいのか?読み取ってませんと読解力の低さをわからせたかったのか?(笑)
一部納得する部分もあるが、たいていはこの調子。
イタいところを突かれて必死なのはわかるが、「反論のための反論」では前に進みませんよ。
トカゲ氏の親切さや、ゆめの嬢の優しさ。
両者とも如何に「中国」を心配し、ここで発言する諸氏を認め評価し、そして日本を憂いているか。
*賠償が当然
*日本は戦時の侵略者
*戦争は全て日本が原因
ここにとどまっている以上思考停止である。
賠償は不要であることは時の指導者の言葉通り。しかし理不尽ながら決まったことを覆した英断には感謝すべき。
何度も提示しているが、日本が原因と思う立場でも中国が原因と思われる立場でも根拠は出てくる。しかし根拠に対し理論的な反論がされるのは常に日本側からであり、中国側はいつも「いやこう言う意見もある、こういうのもある」と羅列するのみ。さてどちらに信憑性と説得力があるか?
意見としては、両方どちらもあって当然。
侵略であるか否かはそれを判断した方法が明らかに間違いである時点で再考すべき。
侵略であると断じ非難し続ける側が屁理屈で周辺諸国を侵略し続けることは明らかに矛盾。
この程度は常連ならあらかたお判りであると思うがね。話しても無駄、どうぞ足掻け、と思われているんですよ。
これは メッセージ 46693 (panda168jp さん)への返信です.
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