Re: 是非肯定すべき、大東亜戦争。
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/11/16 15:42 投稿番号: [46681 / 66577]
twptng さんレスありがとう。平和を希求し愛好する気持ちはどの国民も同じだが、どこかで戦乱があれば、世界経済を刺激し、当事国以外の国が潤うことも確かな事実ですね。日本も朝鮮戦争とベトナム戦争によって息を吹き返して、遂に経済大国に祭り上げられましたし。
大東亜戦争の宣戦の詔勅に「兄弟尚未タ牆ニ相鬩クヲ悛メス」とあるように、日支戦争は兄弟喧嘩のようなものであったが、俗に言う子供(経済小国)の喧嘩に大人(経済大国)が出て来て一方に加勢し、とうとう片方の子供が大人に噛み付いたのが大東亜戦争ですよね。ではその汚い大人は誰でしょう。
またほかの大人たち、とりわけアジア赤化の障害は日本と満州国であり、蒋介石もまた敵の一人でありますね。蒋介石と日本という敵同士を戦わせて共倒れにすることが、この障害を排除し、中共を支援する有効な戦略であると考えたスターリンや共倒れを期待した虚弱化した日本を東アジア支配の障害ともはやならずを期待した米英帝国。
汚い白色の大人たちに猛然と我が帝國日本は噛み付きました。 まさに漁夫の利をたくらむ大人たちに踊らされ、また自国の混乱はいずこ尻馬に乗る対岸の赤い大陸中国まったく理解できない赤国ですね。
そうですね、人それぞれ考え方とらえかたが違いますね。でも基本はやはり同じ東アジアの屋根の下の隣人、屋根の下の兄弟仲良く暮らすべきですね。
twptng さんわたしはそのように思います。東アジアは兄弟であるべきです。
これは メッセージ 46678 (twptng さん)への返信です.
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