>歌枕のイメージ
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/02/29 11:38 投稿番号: [4470 / 66577]
アドバイス、感謝します。
とりあえず、wangjunhe720さんの親切に返答しておきます。
>あなたはいつも真剣に彼らには解説、ないし説明とかするが、でも彼らにはそれが理解不能。
そんなことはないですよ、メリハリをつけてあしらう時はあしらうし、譲れない時は徹底して議論していますよ。
>馬鹿な連中は多くないけれど、馬鹿がやはり居たわけ。
馬鹿を自覚させる事は必要です。
>実際中国は本当にそうだかどうか、それはどうでもいい話。彼らはそう信じ、そう語りたいだけに過ぎない。信じるために架空のものを作ったのです。
彼らが単に中国は日本より劣っていることしたいと言うだけなのは理解しています。
現実には日本はどうあがいたって、中国の圧倒的な影響力には勝てない。
このサイトの議論でも彼らは劣勢どころか、自らの馬鹿さ加減を前面に繰り返し宣伝している。
そんなことは解っているのです。
靖国の問題にしても、同じことを何10年も繰り返している。
靖国に対する中国のやり方も同様に繰り返し日本政府に抗議する。
日本人の習性です。誰かが抗議しないと逆上せあがるのです。
繰り返す事が効果である場合もあります。
>要は正直を止め、適当に分かる相手を見つけ、適当に話そう。その誰?お名前を忘れたが、一回だけ出てきて、また消えた中国の方ですが、彼のいう事は正解です。真剣するほど馬鹿になるし、馬鹿にもされる、ということです。
覚えていますよ。馬鹿にされれば、倍返してやればよい。
日本の諺に【馬鹿は死ぬまで直らない】というのが有ります。と言う事は徹底的に馬鹿を自覚させて上げると言うのが親切と言うものだ。
何せ、中国というのは歴史的に包容力のある大国ですからね。
わたしの投稿は真剣さの中にも、結構、洒落っ気を挿入しているつもりなんで大丈夫ですよ。
これは メッセージ 4469 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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