正論なんか、中々得ない。
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/02/28 19:12 投稿番号: [4466 / 66577]
中国はその後、どう変ったかな?
学校の弱者虐めが社会問題となり、解決しようと思って無理のようだ。
弱者に対し、ドミノー倒しで先生までも加える。
何故、正義を持って虐めを止めようとしない。それはA型群衆が常に同じ行動パタンーを取らないと、変わり者とされ、怖いものだ。
大人の国際社会においても、亜米利加に追従し、北を苛めている。
「核を持つな」という側は核を沢山持っている。
じゃあ、「平和利用の核は持ってはいけない?」
石炭も余りない、原油もない、エネルギー源をどう確保する?
お金があれば、それらを購入すればよいが。
お金を作るのに、核貿易が一つの選択肢でもある。
どうみても、日本は「核反対」する国ではない。それは、
核なんかどうでもよいや、イランとの石油契約までやった。
日本は無理に、「北の核開発」に反対しなくてもよし、係わりがなければ、恫喝もされないような気がする。「瓢箪にどのような薬が入っているか分からない」。
干渉には、干渉の理由がある。恫喝されるのも理由がある。
恫喝されているから、出そうか。
そんな単純な問題ではない。
中国へのODAに関しても、出す側は、判断の上、出したくなければ、止めてよい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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