会社経営手法から、国へ適用する詭弁
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/02/28 18:22 投稿番号: [4465 / 66577]
同じ経営手法でも、外的な環境、タイミングを外せば、うまくいくとは限らない。建て直しも、経営のうち。会社経営手法、考えで、国の管理へ適応しようと試みる人がいる。まあ、少なくとも、号外のいつもの「出鱈目かつ出任せ」の指摘、煽りより一歩前進で、歓迎すべき。会社経営と国の管理には共通性があるとは言え、器の小さい方から、国へ当て嵌まると唱える人自身は、その器の大きさが疑わしいものとなる。
>分裂、分解、分離と破壊? 融合
1.大豆から豆腐への製作工程
1) 粉砕機による破壊、分裂(粉に)
2) 水による分解(溶解)
3) 火による加熱
4) 仮沸騰(70℃前後)での仮豆乳生成→ 仮臨界点
5) 本沸騰(97度前後)での本豆乳生成→ 本臨界点
6) にがりの点滴
7) 融合による出来立ての豆腐
注釈:上記4)での仮豆乳を飲み、また火を止め、仮豆乳から作った豆腐を食べてしまうと、途中の成分は、健康によいところが、実に身体に毒だ。
***
4)から5)の本豆乳へのプロセスで、泡が溢れないように、弱火にしたり、蓋を開けたりする。逆に、毒されるからと言って、豆腐まで作る気も失い、また本来作る能力がまったくない。こういうマイナス思考を持つ人々に限って、誰よりも豆腐が好きで且つ、人の作り方に気になる。
中国の発展から言うと、正しく4)の段階ようだ。
***
2.共産党独裁
人口の多い国を管理するのは、どの主義、どの政党にとっても至難の業。歴史的な負の遺産を多く抱えた中国の発展を目指す共産党にも、特にそうだ。歴史を繰り返さないように、これから国民の豊な教育・生活水準をあげるのに、色々な政策を講じて頑張っている。教育レベル、人の質から考えれば、政策の改善が常に必要だが、政治体制へ一気にお流行りの民主主義システムを取り込んでしまったら、中国は必ず混乱する。現段階また近い将来においては、国情に合った強権・独裁が必要なんだ。これから、色々実践を行い、成功を収めれば、国民にも認められる。
SF小説、漫画、企業の成功・失敗談を読んで、「ああ駄目だ、悪い、よめろ」と言っても、説得力がない。
共産党は国民の為、抱えた負の遺産、現在の問題点、新たな問題点を見つけ、一つ一つ潰していき、安定した社会を築いていってほしい。
3.貧富の差
生じるのは、当たり前。「天時、地理、人和」(天縁【機会】、地縁、人和【教育、知力など】)を揃ったら、富を先に得、曰く「先富論」がどこに悪いか。「平均主義」のようなシステムのほうがよいというじゃないよね?「上海人が貴州の人を搾り取っている」と言いたければ、自分の社長に向かっていうのはより現実味があるような気がする。
省と省の間において、「搾り取る」と言っていいかよいか。言えるとしたら、国際社会においては、アメリカと日本は一番悪で、ODAなんか当たり前だと言えよう。
貧富の差が開くと、確かに共産党に都合が悪い。差がなくなると、ご期待の党崩壊がなくなって、逆に皆さんの都合が悪くなる。今度、何をいおうとするかお楽しみが一つ増えるのが確かだ。
貧富の差には適度な開きがあって、活動力も維持できる。衣、食、住。貧乏でも、服装もあり、マイホームもあり、腹いっぱいが食える。今度、従来のない教育、電化製品、車に向け、無から有へ創出する。上を狙い、目標、希望に向かって頑張れば、手が届く。希望を持って実践に付する時期の顔が一番輝かしい、危険といったら、痴漢に狙われやすい。
***新たな反乱があまり起きない。起きても直ぐに鎮圧される。
陣頭を執って反乱できそうな有能な人は、もう録に人並み以上の富を築き、反乱に走らないね。「意見箱から、法廷まで」などが用意されているのにも拘らず、国家転覆をしようとするものを、手を緩めず、情けなく鎮圧するのもよい。
4.結論
中国共産党は4000年くらい頑張れるよ。その間、共和党、自民党、民進党、文句党が現れたかも。
>分裂、分解、分離と破壊? 融合
1.大豆から豆腐への製作工程
1) 粉砕機による破壊、分裂(粉に)
2) 水による分解(溶解)
3) 火による加熱
4) 仮沸騰(70℃前後)での仮豆乳生成→ 仮臨界点
5) 本沸騰(97度前後)での本豆乳生成→ 本臨界点
6) にがりの点滴
7) 融合による出来立ての豆腐
注釈:上記4)での仮豆乳を飲み、また火を止め、仮豆乳から作った豆腐を食べてしまうと、途中の成分は、健康によいところが、実に身体に毒だ。
***
4)から5)の本豆乳へのプロセスで、泡が溢れないように、弱火にしたり、蓋を開けたりする。逆に、毒されるからと言って、豆腐まで作る気も失い、また本来作る能力がまったくない。こういうマイナス思考を持つ人々に限って、誰よりも豆腐が好きで且つ、人の作り方に気になる。
中国の発展から言うと、正しく4)の段階ようだ。
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2.共産党独裁
人口の多い国を管理するのは、どの主義、どの政党にとっても至難の業。歴史的な負の遺産を多く抱えた中国の発展を目指す共産党にも、特にそうだ。歴史を繰り返さないように、これから国民の豊な教育・生活水準をあげるのに、色々な政策を講じて頑張っている。教育レベル、人の質から考えれば、政策の改善が常に必要だが、政治体制へ一気にお流行りの民主主義システムを取り込んでしまったら、中国は必ず混乱する。現段階また近い将来においては、国情に合った強権・独裁が必要なんだ。これから、色々実践を行い、成功を収めれば、国民にも認められる。
SF小説、漫画、企業の成功・失敗談を読んで、「ああ駄目だ、悪い、よめろ」と言っても、説得力がない。
共産党は国民の為、抱えた負の遺産、現在の問題点、新たな問題点を見つけ、一つ一つ潰していき、安定した社会を築いていってほしい。
3.貧富の差
生じるのは、当たり前。「天時、地理、人和」(天縁【機会】、地縁、人和【教育、知力など】)を揃ったら、富を先に得、曰く「先富論」がどこに悪いか。「平均主義」のようなシステムのほうがよいというじゃないよね?「上海人が貴州の人を搾り取っている」と言いたければ、自分の社長に向かっていうのはより現実味があるような気がする。
省と省の間において、「搾り取る」と言っていいかよいか。言えるとしたら、国際社会においては、アメリカと日本は一番悪で、ODAなんか当たり前だと言えよう。
貧富の差が開くと、確かに共産党に都合が悪い。差がなくなると、ご期待の党崩壊がなくなって、逆に皆さんの都合が悪くなる。今度、何をいおうとするかお楽しみが一つ増えるのが確かだ。
貧富の差には適度な開きがあって、活動力も維持できる。衣、食、住。貧乏でも、服装もあり、マイホームもあり、腹いっぱいが食える。今度、従来のない教育、電化製品、車に向け、無から有へ創出する。上を狙い、目標、希望に向かって頑張れば、手が届く。希望を持って実践に付する時期の顔が一番輝かしい、危険といったら、痴漢に狙われやすい。
***新たな反乱があまり起きない。起きても直ぐに鎮圧される。
陣頭を執って反乱できそうな有能な人は、もう録に人並み以上の富を築き、反乱に走らないね。「意見箱から、法廷まで」などが用意されているのにも拘らず、国家転覆をしようとするものを、手を緩めず、情けなく鎮圧するのもよい。
4.結論
中国共産党は4000年くらい頑張れるよ。その間、共和党、自民党、民進党、文句党が現れたかも。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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