>似非左翼の捏造史観
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/02/17 13:53 投稿番号: [4304 / 66577]
社会党は、右派、左派、中道派、がありましたね。特に、右派と左派の間の主導権争いがその後の社会党の衰退を決めたとでも言い得ますが。
社会党内での右派と左派の理論の違い。また、3派の路線の違い。
さらに、特に注意せねばならぬのが、今度は、社会党左派と日本共産党との理論の違い、など。
単に、ヘゲモニー争いから、果ては感情論まで(さほどレベルの高い戦いがあったわけではないのですが、当時の学生運動と相まって、ま、それなりに盛り上がりましたが)。
日本国内でちょっと頭のいい「左翼」なら、こんな連中相手にしません(Aqualineさんのぱくり)。
こんなところが「勉強になる」と信じていると言うことは、あなたも相当いい加減な「歴史」にかぶれていますね。うーむ、かぶれにはムヒかな?(さらなるぱくり)
まあ、戦後の日本の左翼思想なんてお子様モードのお遊びですよ。思想哲学を含め、見るべきモノがない。丸山昌男でさえツメが相当甘い。サルトルかぶれの連中は、問題外。論理性は相当低い。まして、日共、ましてや社会党。うぷ。ですね。
さらにましてや中国共産党。屁理屈ばかりで問題にならない。共産党としての統一的歴史観がない、あるのはただの中華思想と敵国へのゆすりの口実を作るための騙りだけ。安物の愛国主義民族主義の教育とプロパガンダだけ。張り子の虎ですね、あれは。
文革以来、まともな思想哲学が中共で生まれたのでせうか、ね?
党の指導部、中央政府の指導部の発言を見ても、取るに足らぬモノばかり。
ま、異形を始祖と仰ぐなら、致し方なしでしょうか?
これは メッセージ 4300 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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