台湾独立-3
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/02/08 17:33 投稿番号: [4136 / 66577]
1971年以前の国連の中華民国の主権国家としての認知が、仮にもし過誤であるのなら、その論理的説明が見てみたい。
また、当時、中華民国と国交のあった各国のそれについての説明も見てみたい。
それぞれの国々が自らが過失を行なったと認めているのか?
「ひとつの中国」を2者が主張しているのだから、内政問題として処理してほしい、という場合の説明。
また、国民党政権が存在しない中華民国についての合理的説明を見てみたい。
内政問題ならなぜ、台湾問題を「台湾の」関係各国に中華人民共和国は協力を求めるのか?
内政問題としての処理能力がないことを自らが露呈、認めたのか?
内政問題としての処理、という立場を捨てた現在、台湾はいかなる位置付けとなっているのか?
など、ともかく、中華人民共和国のご高説をうけたまわりたいものですね。
まあ、ご高説プラスその論理的根拠や検討、などを経て、それから、私たちは、そのご高説の精査に入りませんか?みなさん?
ともかく、その視野の狭い中華思想抜きの論理性というものを一度でも見てみたいものです。
文革当時は確かにありましたがね、それだけの凄い思想が。今はどうかな?
これは メッセージ 4133 (aki_fumika さん)への返信です.
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