理論と現実
投稿者: sintyou_2 投稿日時: 2005/07/26 22:23 投稿番号: [39761 / 66577]
>中国を見下すという視点はあなたがそのような意識を持っているからでしょう。日本と中国で事実の比較をしたとき、民主国家と独裁国家、情報開示と情報閉鎖、先進工業国と非工業国家、などなど目を覆いたくなったとしてもやはりファクターとして出てくる。
そうですか。中国の方にそう思われているのなら、謝罪します。
>理論的裏付けもなくアメリカが突然破綻し中国が取って代わるなどの空論にもなっていない話を持ち出せば、頭から否定されるのも当たり前でしょう
そんな意味で書いた文章ではありません。そんな文書きましたっけ?中国は覇権国家に成るとでも言いました?
極端な例を挙げただけです。だから、その縮小解釈で、ドル、元がかわれるのでは?と言っただけです。
いいですか?ここに投稿する中国人の方は、将来日中の架け橋に成る貴重な人材なのですよ。あたら、無意味な反日の徒を増やすのが、目的なのですか?
経済学部では、資本主義とは、何か、株とはどういうものか、PERは、一株益は、PBRは、どういうものかを勉強しているはずです。
しかし、その成績が満点としても、実際のどろどろした株式市場で、優秀な成績を出せるでしょうか?所詮頭でっかちの無能なのです。
では、説明して下さい。
ライブドアの堀江は、一体何の才能が有って、富を作ったのでしょうか?
魅力あるリーダーなんでしょう?日本では。
何故ライブドアの株価はずーっと下げ続けているのですか?ライブドアの株を買った人はほぼ100%損をしたはずです。その損益は何処に行ってしまったのでしょうか?
トヨタは利益が日本で最高で、絶好調であるはずなのに何故株価が下落していくのでしょうか?
これの問いにとりあえず答えてみて下さい。
これは メッセージ 39694 (tokagenoheso さん)への返信です.
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