認めるということ
投稿者: hi_no_no 投稿日時: 2003/12/07 01:03 投稿番号: [3137 / 66577]
>中国人はお口の上で強そう。中国語でいうと「嘴不尭人」、気持ちは意外にそうでもないんです。今までご指摘した通り、絶対に認めない、すぐにはね。実際、それは認める証拠です。
どういうのが認めている状態なのかってのはいまいち分からないです。中国人同士なら話の感じで分かるんでしょうか?
>日本人はどっちかといえば、その反対だ。その場ですぐに認めるけど・・・
どういう意味で書かれたのかは分かりませんが、発言を覆すっていうのであれば違うような気がします(たまにそんな人もいるけど)。
さすがに、そういう気持ちがないのに認めるということは無いでしょうし。
後で訂正(補足)することがあってもそのこと自体は否定してないと思うのですが。
要は、認めるということの意味合いの違いということですか。
ちなみに私の基準では、例えば「悪かった」と謝る時は、「悪かったかも」程度の思いなら言葉でもそう表現するか言わないかだし、「悪かっただろう」くらいからなら「悪かった」と言うこともあります。
そして、悪かったこと自体ははっきり認めていても全面的に・・となると別の修飾詞がつきますね。
まあ、言葉や行動の意味合いの違いということをおっしゃりたかったんだと思いますが、少し気になったもので。
これは メッセージ 3045 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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