>>再々理解不足のqoraboy
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/03/18 12:38 投稿番号: [26226 / 66577]
>日清戦争は半島での紛争を起因に、日本が宣戦布告なしで清国に仕掛けてきた戦争だった。前のレスにも言ったように、日本は清国に勝って常識外れの賠償を受けた一方、あらゆる口実を作り、手段を選ばずに、中国全土を植民支配化にしようとした。貴方のいう可能性は先ずない。
日清戦争は朝鮮の独立運動に危機感を持った清国が李氏朝鮮の属国支配を継続するために起こした植民地戦争です。日本は朝鮮民族の独立を支持していましたから、天津条約を一方的に破棄して侵略してきた清国に対して朝鮮と同盟して防衛戦争を行ったわけです。清の邪悪な領土的野心は日本の正義の行動により失敗し、清は賠償金を支払い自らの犯罪行為を謝罪したのです。日清戦争により清の悪弊を脱した朝鮮民族が近代化に向けて動き出したのです。
>日本が裁判にかけられなければ、従来のやり方で賠償を求められたら、この国がもうなくなった可能性もあったかも。裁判のやり方には、問題があったとしても、日本の侵略が正当化できるものではない。
東京裁判は報復裁判であり国際法上正統性がないことは世界中に認識されています。いまだに東京裁判を対日批判に利用して自己満足しているのは共産党独裁政権やウリナラ妄想の韓国くらいです。
>>だからまたすり替えだというのだ。南京が日本に占領されたのは事実だ。
>大虐殺あっての占領だった。
南京は規律正しい日本軍により整然と占領され日本軍による民間人の犠牲者はいませんでした。中国軍が撤退するときに他の地域で行なっていたような略奪放火暴行強姦を行い一部の中国人に死傷者がでたようです。日本軍による人的被害が無かったことは安全区を管理している責任者も随行していたジャーナリストも認めていることです。
これは メッセージ 26198 (qoraboy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/26226.html