>>>反日教育
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/03/17 12:12 投稿番号: [26185 / 66577]
>戦場と化された中国は如何に日本から被害を受けたのか、いうまでもない。
日清戦争やシナ事変で清や中華民国は日本に侵略したのだから日本から反撃されて戦争になっても仕方がないことでしょう。日本は中国の侵略戦争に対して国家の平和と独立を守るために防衛戦争をしたのですから、侵略者である中国から批判される覚えは全くありません。共産党独裁政権は歴史を鏡として正しい歴史認識を持って過去を反省し、未来志向で建設的な日中関係を築く義務があるのです。
>日本が戦勝した時は、敗戦相手国から莫大な賠償を受けながらも、更に悪魔のような手を敗戦国に伸びて、今度敗戦になって何故正義たる裁判を受けなければいけないんだろうと戸惑う。
日清戦争は清の日本に対する侵略戦争ですから、侵略に失敗して敗北した清が日本に賠償金を払うのは当然のことです。一方、中国との戦争に関しては日本は侵略に対する防衛戦争をしたわけですから賠償金を払う義務が無いことは当たり前です。しかも、満州等における日本の投資は戦争により中国側が受けた被害よりも格段に大きく、賠償問題を話し合えば中国が接収した資産に対する賠償金を日本は貰わなければならない立場にあります。日本が中国に残した資産を放棄してあげたことに中国は感謝しなければなりません。
これは メッセージ 26169 (qoraboy さん)への返信です.
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