軍部に責任あり・・・?
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/02/23 10:04 投稿番号: [24878 / 66577]
>中国国民はその犯罪責任は日本国民にあるのではなく、それを扇動した軍部などの誤った指導者にあると理解しているのが大半です。<
それにしても犯罪を立証するには証拠の検証が必要でしょう。
そこに言及すると途端に「正体が出た」とか、犯罪自体の検証(犯罪に当たるか否か)には無関心だったりする方が多いのはなぜなんでしょう?
東京裁判で「使われた証拠写真」に捏造が発見された時点で、その結果にも疑問ありというのは当然です。
裁判は結審し、刑罰は施行されたのですから、「罪は償い終えた」とされなければなりません。それが「法治国家」の原則です。
しかし、証拠に疑問が生じ、それに伴い罪状自体に疑問が生じた場合、真理を探究できるのも(再審請求できるのも)同じように当然の原則です。
日本人は、戦争云々の議論の際、
「3種類の敵」を持ちます。
ひとつは「被害者」を自負する「中国側の方々」
二つ目は「被害者」を詐称する「半島由来の方々」
三つ目は「被害者を捏造し謝りたい=国家の威信を貶めたい」「サヨク」の方々。
ご指摘の通り、「捏造」とその流布にこの3つ目、「サヨク」の方々が関与しております。決して「反省」「善意」ではありません。「日本国」と言う体制を快く思わないサヨク思想にかぶれた「国賊」どもです。(あえてきつく表現しております)
その扇動に「乗っかって」いる、「一つ目、二つ目」の方々には大変申し訳なく思います。
しかしながらそのさらに根源はナニか?
日本の「サヨク」連中の団体が、イロイロ関係をたどると「共産党」であるとか、半島由来の方々の民族団体であるとか、日中友好云々と冠する団体とか、つぶれかけた「社民党(もと社会党)」であるとか、まー「国外に精神的ルーツ」を持つことが多いわけです。
はて、こりゃ一方的に「日本人の扇動」と謝ってしまうのは、適切だろうか?と。
この「敵の多さ」をご理解いただき、先の「政治家の発言必ずしも真実ならず」とあわせ、「日本発必ずしも真実ならず」とお考えいただき、「誰が言ったか」ではなく、「内容の検証」優先でご覧いただければ幸い。
「なぜ嘘までついて日本(軍)を貶めねばならんのか?」
の、「なぜ」が、重要だと思うのです。
日中(韓)の立場を問わず。
「軍の責任」「軍の悪事」「軍の犯罪」これらの「証拠」が覆されれば、その罪状も覆されるべきではないですか?
命令や軍規を逸脱した犯罪はあくまで個人の責任であり、「軍」「国家」の責任では無いのでは?
「軍」に責任、であれば、もう全て片付き、とやかく言われる筋合いは無いのでは?
「軍の犯罪を否定」と言いますが、なぜそういうことを言わざるを得ないか?
先に「日本がかつて悪いことを云々」と言われるから、「必ずしもそうでは無いよ」と返しているのが実情です。
重ねまして。
「国賊」「売国奴」「極左」でも、票が集まれば「議員」になり、国政を担えるのが「民主主義」であり、発言が事由なのが自由主義の
「良さであり弱点」です。
議員の折々の発言と、先の写真検証の書籍では、見るべき点が違うのです。
>そして「証拠として使われている写真」140数点あるのなら、そのすべてが捏造である証拠があるかどうかも検証すべきでしょう<
それをしたのが件の書籍です。
全部は読んでませんが、ワタクシも買いました。
「捏造」でなくても、「証拠能力なし」のようですね。
また、あくまでも「証拠として使用された」モノが140数枚です。そのほかの単なる情景写真などが数万点あると言うことです。これをして「捏造は写真全体の一部」などというのがいかに恣意的なミスリードであるかわからなければ「馬鹿」です。出版を報じるニュースでさえ「ここまでバイアスがかかっている」のですよ。
(報道では「南京の写真数万点のうち」という文章がかなり入っていた)
繰り返します。
「反日日本人」」は、決して戦争被害者のために心をくだいているわけでも戦争を心から理解し反省しているわけでもありません。
被害者を利用し、日本国を貶め、国家を好きなようにいじろうと考えているだけです。
そういう悪意の方々に踊らされている方々です。
「街宣ウヨク」も同様です。
「日本(軍)による犯罪があった」ところから疑い検証が必要ですね、ということです。
それをアタマから否定するなら、議論の余地はなく、「真実の探求から逃げて」いるだけ\xA4
それにしても犯罪を立証するには証拠の検証が必要でしょう。
そこに言及すると途端に「正体が出た」とか、犯罪自体の検証(犯罪に当たるか否か)には無関心だったりする方が多いのはなぜなんでしょう?
東京裁判で「使われた証拠写真」に捏造が発見された時点で、その結果にも疑問ありというのは当然です。
裁判は結審し、刑罰は施行されたのですから、「罪は償い終えた」とされなければなりません。それが「法治国家」の原則です。
しかし、証拠に疑問が生じ、それに伴い罪状自体に疑問が生じた場合、真理を探究できるのも(再審請求できるのも)同じように当然の原則です。
日本人は、戦争云々の議論の際、
「3種類の敵」を持ちます。
ひとつは「被害者」を自負する「中国側の方々」
二つ目は「被害者」を詐称する「半島由来の方々」
三つ目は「被害者を捏造し謝りたい=国家の威信を貶めたい」「サヨク」の方々。
ご指摘の通り、「捏造」とその流布にこの3つ目、「サヨク」の方々が関与しております。決して「反省」「善意」ではありません。「日本国」と言う体制を快く思わないサヨク思想にかぶれた「国賊」どもです。(あえてきつく表現しております)
その扇動に「乗っかって」いる、「一つ目、二つ目」の方々には大変申し訳なく思います。
しかしながらそのさらに根源はナニか?
日本の「サヨク」連中の団体が、イロイロ関係をたどると「共産党」であるとか、半島由来の方々の民族団体であるとか、日中友好云々と冠する団体とか、つぶれかけた「社民党(もと社会党)」であるとか、まー「国外に精神的ルーツ」を持つことが多いわけです。
はて、こりゃ一方的に「日本人の扇動」と謝ってしまうのは、適切だろうか?と。
この「敵の多さ」をご理解いただき、先の「政治家の発言必ずしも真実ならず」とあわせ、「日本発必ずしも真実ならず」とお考えいただき、「誰が言ったか」ではなく、「内容の検証」優先でご覧いただければ幸い。
「なぜ嘘までついて日本(軍)を貶めねばならんのか?」
の、「なぜ」が、重要だと思うのです。
日中(韓)の立場を問わず。
「軍の責任」「軍の悪事」「軍の犯罪」これらの「証拠」が覆されれば、その罪状も覆されるべきではないですか?
命令や軍規を逸脱した犯罪はあくまで個人の責任であり、「軍」「国家」の責任では無いのでは?
「軍」に責任、であれば、もう全て片付き、とやかく言われる筋合いは無いのでは?
「軍の犯罪を否定」と言いますが、なぜそういうことを言わざるを得ないか?
先に「日本がかつて悪いことを云々」と言われるから、「必ずしもそうでは無いよ」と返しているのが実情です。
重ねまして。
「国賊」「売国奴」「極左」でも、票が集まれば「議員」になり、国政を担えるのが「民主主義」であり、発言が事由なのが自由主義の
「良さであり弱点」です。
議員の折々の発言と、先の写真検証の書籍では、見るべき点が違うのです。
>そして「証拠として使われている写真」140数点あるのなら、そのすべてが捏造である証拠があるかどうかも検証すべきでしょう<
それをしたのが件の書籍です。
全部は読んでませんが、ワタクシも買いました。
「捏造」でなくても、「証拠能力なし」のようですね。
また、あくまでも「証拠として使用された」モノが140数枚です。そのほかの単なる情景写真などが数万点あると言うことです。これをして「捏造は写真全体の一部」などというのがいかに恣意的なミスリードであるかわからなければ「馬鹿」です。出版を報じるニュースでさえ「ここまでバイアスがかかっている」のですよ。
(報道では「南京の写真数万点のうち」という文章がかなり入っていた)
繰り返します。
「反日日本人」」は、決して戦争被害者のために心をくだいているわけでも戦争を心から理解し反省しているわけでもありません。
被害者を利用し、日本国を貶め、国家を好きなようにいじろうと考えているだけです。
そういう悪意の方々に踊らされている方々です。
「街宣ウヨク」も同様です。
「日本(軍)による犯罪があった」ところから疑い検証が必要ですね、ということです。
それをアタマから否定するなら、議論の余地はなく、「真実の探求から逃げて」いるだけ\xA4
これは メッセージ 24868 (atiejapan さん)への返信です.
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