懺悔の東条偶像よりお粗末なvoicemam
投稿者: Mishi_Mishi_01 投稿日時: 2005/02/15 00:58 投稿番号: [24175 / 66577]
こいつには何度か、親切に日本語の間違いを指摘してやったのだが、一向に改める様子が無いだけでなく、それどころかいっそう日本語の破壊と、自分自身の恥の上塗りをしている。
だいたい、この『懺悔の東条偶像におもねる東京裁判』という投稿のタイトルは何だろうか?
いったいvoicemamという日本文化の破壊者は、『おもねる』という言葉を、どういう意味の言葉だと思って使っているのか?
このタイトルからは、こいつが主張したいのかすら判らない。
おもね・る 3 【▼阿る】 :(動ラ五[四])
気に入られようとする。へつらう。
「大衆に―・る」「時流に―・る」「其の鬼走り疲れにて、祭の食を見て―・り就きて受く/霊異記(中訓注)」
三省堂提供「大辞林 第二版」より
……なんで東京裁判が、銅像に気に入られようとしなければならないんだ?
50年以上も前に終わった裁判が、つい最近作られた銅像に、へつらうのか……?
こういう理解不能な日本語(?)、出鱈目な日本語を駆使する輩が、ヌケヌケと、臆面も無く『日本人が持ち続けていた柔らかい心、大和心』なんて言い出すことこそ、滑稽ではないか。
要するにこいつは、口では偉そうなことを言っているくせに、自分自身では日本文化も、大和心も、てんで理解はしていない。
何が『その結果、日本の文化、日本文明が崩壊し始めてしまいました。』だ。こいつのやっていることこそ、日本文明への冒涜。
voicemam自身が、日本文明の廃墟みたいなものではないか。
これは メッセージ 24171 (voicemam さん)への返信です.
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