なぜ謝る!!謝罪は罪悪
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/01/30 20:21 投稿番号: [22927 / 66577]
最近の投稿文で大東亜戦争に関する近隣国在住らしき方に対してこのような意思表現される日本人がいた
私は訴えたいなぜ謝るのか!
>日本が、日本軍が何をしたのか、よーく知っているのです。父が心の中で中国に「ごめんなさい」と言っている事が、私には分かるのです。胸が痛みますよ。<
自分が言いたいことは{日本の侵略戦争?」も一概に”絶対悪”でないということです。
もちろん、日本の{日本の侵略戦?」全てを肯定しているわけではない。
しかし、被国にプラス面もあったことは
率直に認めたほうが公正ではないだろかと思います。
日本では「大東亜戦争」や植民地支配は
”絶対悪”という風潮があります。
それら肯定的な面を話せば、罪人でも見るような表情で「右翼」とか「軍国主義」とか呼ばれる始末です。
私は、このような差別が日本の自由を蝕(むしば)み、
中国、韓国、の恫喝、増日感情に拍車をかけてきた原因と考えている。
すぐ、右だとか左だとか、何々主義だとか、そんな内部消耗戦の余裕があれば、世界的視野で我々日本人自身をみつめ
仕事に励みなさいと言いたい。
「植民地支配」は悪いと判を押したように決め付けるのはやめて、
西欧の植民地経営と満州.朝鮮.台湾.の日本植民地経営の実態とを客観的に比較してみたらどうでしょう。
戦争についても同じことが言えると思う
最近日本でも{大東亜戦争}など日本の戦争を見直す議論がされてますが
戦争を絶対悪とする固定観念を打破しみつめなおさなければ何も変わりません。
例えば、絶対的悪とされたナチスの戦争にしても正義 不正義を超越した貢献が存在するのです。
その戦争は、イギリス、フランスの北アフリカの植民地支配を根底から揺るがし
、戦後エジプトやアルジェリアやリビア?などの独立につながったのは戦後史
を語るならご存知でしょう。
また
日本の「大東亜戦争」について戦後60年経っても侵略戦争だという「侵略史観」とが激しく対立していますね。
しかし、その「大東亜戦争」のおかげで
亜細亜における‘白人支配‘を覆滅した日本の亜細亜に対する貢献は大なるものなのです。
インドネシアのオランダ支配、ビルマ、マレーシアのイギリス支配、インドシナのフランス支配
また、すこし年代が下がるが
日露戦争では東亜細亜の歴史を変えた
大貢献とも言えます。
ロシアの戦争の目的は<「朝鮮半島の占領」であり、日本の作戦目的は制海権の奪取であったのはご存知のとおりです。
しかし、これが同時に世界的意味を持つのが世界中の植民地民族、なかんずく
有色民族が初めて白人に立ち向かって勝利を収めたことで、虐げられた有色人種を大いに感動させたことを知っているべき又は忘れてはならないことなのです。
このときは 韓.清 両国の人々は自分達が勝ったように喜びました。
日本人の勝利をわがことのように心から喜んだのは、朝鮮人にとっては白人種の支配から免れた喜びからです。
中国人にとっては、当然ロシアをはじめとする西欧列強の中国分断の謀略があっけなく打ち壊されたのです。
日露戦争(1904年)の日本の勝利によりロシアがかねてから虎視眈々と付け狙っていた満州がロシアの手中に落ちなくてすんだのです。(尤も、1900年には北清事変で満州全域が‘露助共(ロシア)に占領されていた)
日本は急ピッチで満州の近代化を進めていったのです。
とくに際立って近代満州の建設事業は
ほとんど「外来侵略」によって成り立っているのです。
このように日本の戦争が果たした亜細亜への貢献は多大なものなのです。
このような貢献が亜細亜になされていなければ
中国は分断されそれぞれの短辺は西欧の白人支配となり下がり
勿論、中国自体の存在は定かでなかったのです。
勿論、極東亜細亜に位置する日本周辺近隣諸国はロスケの餌食やイギリス・オランダ.フランス.の従属的な植民地になっていたのです。
私達、日本人は謝罪を罪悪としなければ
なりません。そして決してそれら東亜のためにも貢献した先人に感謝の意を持たなければなりませぬ。
靖国神社参拝もその先人達、亜細亜の白人支配拒絶平和維持のため殉教していったものに位置付けたい。
私は訴えたいなぜ謝るのか!
>日本が、日本軍が何をしたのか、よーく知っているのです。父が心の中で中国に「ごめんなさい」と言っている事が、私には分かるのです。胸が痛みますよ。<
自分が言いたいことは{日本の侵略戦争?」も一概に”絶対悪”でないということです。
もちろん、日本の{日本の侵略戦?」全てを肯定しているわけではない。
しかし、被国にプラス面もあったことは
率直に認めたほうが公正ではないだろかと思います。
日本では「大東亜戦争」や植民地支配は
”絶対悪”という風潮があります。
それら肯定的な面を話せば、罪人でも見るような表情で「右翼」とか「軍国主義」とか呼ばれる始末です。
私は、このような差別が日本の自由を蝕(むしば)み、
中国、韓国、の恫喝、増日感情に拍車をかけてきた原因と考えている。
すぐ、右だとか左だとか、何々主義だとか、そんな内部消耗戦の余裕があれば、世界的視野で我々日本人自身をみつめ
仕事に励みなさいと言いたい。
「植民地支配」は悪いと判を押したように決め付けるのはやめて、
西欧の植民地経営と満州.朝鮮.台湾.の日本植民地経営の実態とを客観的に比較してみたらどうでしょう。
戦争についても同じことが言えると思う
最近日本でも{大東亜戦争}など日本の戦争を見直す議論がされてますが
戦争を絶対悪とする固定観念を打破しみつめなおさなければ何も変わりません。
例えば、絶対的悪とされたナチスの戦争にしても正義 不正義を超越した貢献が存在するのです。
その戦争は、イギリス、フランスの北アフリカの植民地支配を根底から揺るがし
、戦後エジプトやアルジェリアやリビア?などの独立につながったのは戦後史
を語るならご存知でしょう。
また
日本の「大東亜戦争」について戦後60年経っても侵略戦争だという「侵略史観」とが激しく対立していますね。
しかし、その「大東亜戦争」のおかげで
亜細亜における‘白人支配‘を覆滅した日本の亜細亜に対する貢献は大なるものなのです。
インドネシアのオランダ支配、ビルマ、マレーシアのイギリス支配、インドシナのフランス支配
また、すこし年代が下がるが
日露戦争では東亜細亜の歴史を変えた
大貢献とも言えます。
ロシアの戦争の目的は<「朝鮮半島の占領」であり、日本の作戦目的は制海権の奪取であったのはご存知のとおりです。
しかし、これが同時に世界的意味を持つのが世界中の植民地民族、なかんずく
有色民族が初めて白人に立ち向かって勝利を収めたことで、虐げられた有色人種を大いに感動させたことを知っているべき又は忘れてはならないことなのです。
このときは 韓.清 両国の人々は自分達が勝ったように喜びました。
日本人の勝利をわがことのように心から喜んだのは、朝鮮人にとっては白人種の支配から免れた喜びからです。
中国人にとっては、当然ロシアをはじめとする西欧列強の中国分断の謀略があっけなく打ち壊されたのです。
日露戦争(1904年)の日本の勝利によりロシアがかねてから虎視眈々と付け狙っていた満州がロシアの手中に落ちなくてすんだのです。(尤も、1900年には北清事変で満州全域が‘露助共(ロシア)に占領されていた)
日本は急ピッチで満州の近代化を進めていったのです。
とくに際立って近代満州の建設事業は
ほとんど「外来侵略」によって成り立っているのです。
このように日本の戦争が果たした亜細亜への貢献は多大なものなのです。
このような貢献が亜細亜になされていなければ
中国は分断されそれぞれの短辺は西欧の白人支配となり下がり
勿論、中国自体の存在は定かでなかったのです。
勿論、極東亜細亜に位置する日本周辺近隣諸国はロスケの餌食やイギリス・オランダ.フランス.の従属的な植民地になっていたのです。
私達、日本人は謝罪を罪悪としなければ
なりません。そして決してそれら東亜のためにも貢献した先人に感謝の意を持たなければなりませぬ。
靖国神社参拝もその先人達、亜細亜の白人支配拒絶平和維持のため殉教していったものに位置付けたい。
これは メッセージ 22919 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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