台湾問題の再論について
投稿者: natsumesouseki_hk 投稿日時: 2004/10/24 11:55 投稿番号: [14394 / 66577]
謹啓
中華人民共和国や中華民国が台湾海峡の平和な現状を維持できれば,暫く米国のアジア政策や国益を合わせます。中華民国台湾の民進党政府は執拗に台湾独立の主張を実行したら,米国のアジア政策や国益を合わせないこと以外は,中国,日本,韓国,東南アジア諸国を含む米国の経済利益の影響を与えるだろう。将来に,米国の民主党また共和党の大統領(ブッシュ氏またはケリ氏が米国大統領に当選したら)が執政しても,米国の参議院や衆議院が二千三百万の台湾人の為に,犠牲にする米国人の命について好い加減な軍隊派遣の政策を通過できますか?一方的に米国のメディアや公衆が絶対に台湾への米軍派遣の政策に関する世論や激しい喧嘩を進めます。確かに米国政府が昔の台湾国民党と「台湾関係法」の契約に署名しても,台湾島に100%の保護する義務を提供することがかかりますか?米国政府がその政治現実の観点に基づく為に,台湾独立の曖昧な行いに遠慮しております。
三年間に,台湾立法院が絶対にいわゆる中華民国の新しい憲法を制定する政策を進めば,だから、明らかに独立傾向の道に歩く動機である。勿論、国際社会の承認を勝取る為に、陳水扁総統や民進党政府は中国共産党の忍耐力を挑発し続きます。本当に今の中国共産党は統一の時間表に加速する為に、国家統一の憲法を制定する考えを持っている。沢山台湾の若い人は中国文化や土地の感情に欠ける事を除いて、本土意識や自分を中国人ではなく台湾人と見なす人が増える事実に基づいて,最後の結果で、中国統一の民族主義と台湾独立の民主制度が正式的に厳しい衝突を起こせるだろう。兎に角、難しく台湾海峡の戦争を避ける悲劇だ。
敬具
香港で出生した夏目漱石より
午前十時五十五分
これは メッセージ 14384 (nettle33 さん)への返信です.
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