台日関係は
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/26 21:17 投稿番号: [9876 / 16409]
台日関係は、今回の中共により仕組まれ、外省人や中共関連の連中などが騒ぎ立てたことで、ギクシャクし、何故か、台湾も日本も、政府レベルでも親日・親台の民間レベルでも、不思議に神経質になってしまった。急いで収めよう、という意図が丸見えなのである。
然るに、外省人政党や一部漁民などは未だ騒いでおり、外省人の多い媒体報道では未だに、愛国的取り扱いで流し続けている情況。
まぁ、こうした連中の機嫌を取ったり、選挙前だということで、強く触れない、というような台湾の国内事情もあるのだろうし、日本も台湾も中共を刺激しない(しかし、中共の先手だけどねぇ。。。)、というこうした「神経質さ」はいかがなものか?と。。。
台湾と日本の間の、魚釣島を巡る問題点は、かなり明らかなのであるから、きちんと問題点を整理するくらいのことはしてもよいように思うが。。。
結局、神経質になることで、曖昧にして、まさに、今までの日本の外交の悪い点が出てしまっているのではないかな?と思うのですが。。。
まぁ、台湾を国家承認し、きちんと外交のテーブルに就かせる、そこから、全てが始まるのですし、そのための台湾の独立国家への努力、日本の援護努力は、是非とも必要なのでして。。。
ただ、それを邪魔する中共や外省人どもに対しては断固たる態度で臨むべきだと、台湾・日本の弱腰政府を見て、そう思います。
ただ、馬英九が言うような「弱腰政府」は当たっていない、な。と。。。ともかく外交の前提となる「国家」、そこから台湾は始めなければならないのですから。。。
本当に馬英九、あら、頭大丈夫か?
(赤白村、許歴農が馬支持に回ったが、果たして、軍OBたちの馬親子への不信感がそう簡単に消えるかどうか。。。いくら赤白村、許歴農が出てもねぇ。。。)
ま、神経質は良くない。話すべきは話す、が、しかし、質すべきは質す、それも正しい資料、根拠に基づいて行うべきで、そうした台湾・日本の関係が構築できなければ、中共や韓国、香港並にまで台湾は落ちてしまう。。。
目の前に、中共、韓国、北、香港、印尼などの失敗例があるのだから、台湾は外省人どもに足を引っ張られることなく、正しい途を選ぶべきである。新しい国家間の関係を築くためには、今が大変重要なのですが、どうも、陳・呂にはそれが見えていない。。。情けなや。。。憐れ。
まさに、外省人どもは、一戦交える相手を間違えているようで。。。(大爆笑)
今や、中共の憐れな手先となってしまったのですから、どーしよーもない、のですが。。。
平和裡に、台湾独立が出来るとは思いませんし、たとえ台湾国内で平和裡に新憲法、新国家が完成したとしても、周囲の国際情勢(中共・韓国・北・香港など)から、どうしても、一部の国々とは、事を構える必要があるでしょう。そうした事を分かって、台湾独立の準備されることを。。。
然るに、外省人政党や一部漁民などは未だ騒いでおり、外省人の多い媒体報道では未だに、愛国的取り扱いで流し続けている情況。
まぁ、こうした連中の機嫌を取ったり、選挙前だということで、強く触れない、というような台湾の国内事情もあるのだろうし、日本も台湾も中共を刺激しない(しかし、中共の先手だけどねぇ。。。)、というこうした「神経質さ」はいかがなものか?と。。。
台湾と日本の間の、魚釣島を巡る問題点は、かなり明らかなのであるから、きちんと問題点を整理するくらいのことはしてもよいように思うが。。。
結局、神経質になることで、曖昧にして、まさに、今までの日本の外交の悪い点が出てしまっているのではないかな?と思うのですが。。。
まぁ、台湾を国家承認し、きちんと外交のテーブルに就かせる、そこから、全てが始まるのですし、そのための台湾の独立国家への努力、日本の援護努力は、是非とも必要なのでして。。。
ただ、それを邪魔する中共や外省人どもに対しては断固たる態度で臨むべきだと、台湾・日本の弱腰政府を見て、そう思います。
ただ、馬英九が言うような「弱腰政府」は当たっていない、な。と。。。ともかく外交の前提となる「国家」、そこから台湾は始めなければならないのですから。。。
本当に馬英九、あら、頭大丈夫か?
(赤白村、許歴農が馬支持に回ったが、果たして、軍OBたちの馬親子への不信感がそう簡単に消えるかどうか。。。いくら赤白村、許歴農が出てもねぇ。。。)
ま、神経質は良くない。話すべきは話す、が、しかし、質すべきは質す、それも正しい資料、根拠に基づいて行うべきで、そうした台湾・日本の関係が構築できなければ、中共や韓国、香港並にまで台湾は落ちてしまう。。。
目の前に、中共、韓国、北、香港、印尼などの失敗例があるのだから、台湾は外省人どもに足を引っ張られることなく、正しい途を選ぶべきである。新しい国家間の関係を築くためには、今が大変重要なのですが、どうも、陳・呂にはそれが見えていない。。。情けなや。。。憐れ。
まさに、外省人どもは、一戦交える相手を間違えているようで。。。(大爆笑)
今や、中共の憐れな手先となってしまったのですから、どーしよーもない、のですが。。。
平和裡に、台湾独立が出来るとは思いませんし、たとえ台湾国内で平和裡に新憲法、新国家が完成したとしても、周囲の国際情勢(中共・韓国・北・香港など)から、どうしても、一部の国々とは、事を構える必要があるでしょう。そうした事を分かって、台湾独立の準備されることを。。。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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