訂正
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/10/24 14:50 投稿番号: [5374 / 16409]
あれが、まさにその当時の知識会きゅうん有り様だったと思って下さい。(誤)
あれが、まさにその当時の知識階級の有り様だったと思って下さい。(正)
孔孟の「看板」を掲げ、その言葉の真意などを考えず、ただ、ステレオタイプで行動する。つまり、思考しないというのは、前に何度もお隣で指摘してきましたよね。。。
この孔孟の輩徒、中国の伝統的な悪弊なんですが、これが、現代にも巣くう中国語圏の病気なんですよ。恐らく絶対治らない、中国の不治の病ですね。。。
そうした伝統を根こぎにして、破壊しない限り、真の近代国家建設はあり得ないとした、毛沢東や江青女史の当初の考えは、全く正しいモノだったと思います。
ただ、その実行に当たったのが、不幸なことに、孔孟に染まった欲深モノたち、だったわけで。。。
まぁ、もし、ご興味がお有りであれば、毛沢東全集、お読み頂ければ、その真価がご理解いただけるか、と。。。
そして、盗小平などの雑文(論文とは呼べぬほど論理展開が滅茶苦茶)と比較されると、孔孟の輩徒の韜晦、儒学者・知識階級なる搾取階層のバカさ加減がお分かりになるかと。。。まあ、中国ではそれが分からなかったから何千年と、ああした状態なのですが。。。(時々異民族により覚醒させられる時期はあるのですが、すぐ元に戻るという、不治の病ですね。。。)
これを3月以降の、親・新・国三党、外省人政党による台湾の国家動乱未遂と比較すれば、よくその孔孟の輩徒の国家寄生の有り様、汚さが分かります。。。
これは メッセージ 5373 (aki_fumika さん)への返信です.
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