>「台日制憲与亜州安定」座談会
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/10/05 14:48 投稿番号: [4981 / 16409]
私の場合、台湾について考える時、常に、国家と国民、国家と個人、また、中華民国と国民、個人、さらには、台湾の二重構造(外省人政権と台湾民族、台湾民族独立史)という視点で、多層的、多重的に見ようと努めるのですが。。。(その中でも台湾民族独立史に触れる方が多い)
なんか、この「台日制憲与亜州安定」座談会の顔ぶれを見ていると、多少趣が違うというか、偏っているような。。。
右とまでは言わないまでも、あまり、多層的、多重的視点での考察は期待できないような。。。どーなんだろ???
あまり、頭使っていないようなのが多いな、と、個人的には心配です。。。
(単なる提灯持ちか、極端な意見の主張だけ、という、いつもの会のやり方なんだろうな、と。。。ほとんど期待しておらず。。。)
そろそろ、「まとも」な頭で、論理的に考える人たちの会も出来てもいいかな?と思います。(与野党勢力の全部を敵に回すようなものかもしれませんが。。。)
これは メッセージ 4976 (yabe571 さん)への返信です.
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