台湾人の名前(続編)
投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/10/02 00:29 投稿番号: [4929 / 16409]
1.日本時代の合宿で、突然電気が消えた。日本人、「停電か!?」。一人が立ち上がって「はい!」、台湾人「鄭伝河」君でした。
本で読んでのですが、実話かどうか分かりません。
以下は私自身が体験した実話です。
2.1981年に台北に赴任しましたが、当時日本人学校(天母)の建設計画が進んでいました。何も分からないまま、日本人会の会議に参加。会議の中でしきりに「コウジハンさん」という名前が出てきます。前後関係から「工事班さん」と了解しました。その他に「募金班」、「広報班」とかがあると思って。
随分と後になって分かったのですが、著名な設計士「高而藩さん」の事でした。
3.台湾如水会(東京商科大学、一橋大学同窓会)で、台中の名望家張一族の「張かん(火扁の換)三」さんが、自分の腹の前で手を動かしながら自己紹介、「私は腸肝臓です」。
これは メッセージ 4923 (mita_yuji さん)への返信です.
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