付け足し
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/02 20:27 投稿番号: [4230 / 16409]
>例えば、対面(とぅい・びん)ですが、この対は強く発音される「と」で、Dで表しますよね。つまり、Tよりは強い発声を必要とするDに近い音ということです。<
これは、実際にDとして発音される、という意味ではなく、概念的に、Dである、という意味ですよ。
Tの音の幅、D<
--
>T、の間での音の強弱ということです。
これをDである、というのは、実際の発音を表記した場合の概念であり、これを実際の発音と混同する場合が、ままありますので、注意が必要です。これは、中国語全般でも言えることですが。。。
ローマ字表記の場合のこうした概念の扱いで、混乱を来しますね、よく。。。
(独り言)
私相手のレスでもないのに、書きすぎかな。。。(苦笑)
これは メッセージ 4228 (aki_fumika さん)への返信です.
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