>通じないDouglas Paalの好意
投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/05/07 13:12 投稿番号: [2731 / 16409]
>台湾独立と新憲法制定は、両岸関係に緊張をもたらすと、注意。さらに、中共の軍部をみくびるな、という趣旨の警告も同時に発し、、<
強気に出れば強硬手段、弱腰になればつけ入られる。
私には、現政権のやり方(独立は宣言しない、憲法改正は行う)は、「それしかないかあ。。」と思いながら見ているのですが。
独立不宣言は国民の平和維持の(隣で殺人兵器を構えている人を刺激しない)ため、憲法改正は、より台湾の民主主義に適した行政の為ということで、今採り得る最善の策のような気がします。
個人的には、(現状の)お隣に迎合するのも、敵対視するのも、台湾国民の将来のためにならないと思うのですが、何か他に良い案がありますかねえ。
>台湾国内では、こうした国際軍事情勢の緊張をよそに、連宋がまた画策を始め。。。<
「よそに」ではなく、「契機に」だったりて。。。
これは メッセージ 2730 (aki_fumika さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/bfoq_1/2731.html