GOGAIさんへ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/03/05 16:20 投稿番号: [1618 / 16409]
戦前の水道設備とは、所謂本管部分です。
市内まで入ってくるとかなり交換はされているようですが、水源に近いところでは結構な割合になるそうです。
老朽化した旧日本時代の本管が、原因の全てかどうか分かりませんが、恐るべき中間ロスが出ていることは確かだということです。
戦後に交換された部分についても、施工業者の質(水道局の指導や監督の質)によって、計画通りの品質になっていない部分がかなりあるのではないかと思っております。
水道に限らず、公共設備の工事では、道端を歩いているだけでも、あきれるほどそのような現象を目にします。
これも、贈収賄や談合などの悪癖がもたらした結果だと個人的には思っております。
質の良い業者さんもいるのですが、そういった方々が生き残れないような仕組みに、どこぞの誰かがしてしまったようです。
がんばれ台湾!!
負けるな台湾!!
給油!給油!、、、もといっ、加油!加油!
これは メッセージ 1617 (gogai3000 さん)への返信です.
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