Re: 統帥権干犯
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2010/05/08 18:45 投稿番号: [16161 / 16409]
半島情勢にかなりの変化が現在あるようで、今までとは別のフェーズに入っているらしいです。ですから、ttwpng君の言われるような、目に見える形での変化は起きているようですし、今後も頻繁に起きるかと思います。
台湾では4、5日前の報道ですが、上海万博の客の入りが悪い(当初見込みの4割程度)というニュースは2、3日遅れで日本で報じられておりますが、NHKは全くの中共ヨイショばかり。これ、異常な事態です。
結局、記者連中の歯止めがきかなくなったことの表れであるだけでなく、(記者連中は自分たちの感情や経験でしか物事を報じられなくなっているのが現在のNHKで、信頼するに足る政治軍事情報は流していないのがこの数年のNHKです)
韓国や半島についての報道もしかり。
台湾とは大きく内容もニュアンスも異なる報道がNHKではなされています。
日本でニュースをきちんと読み取れるのはFNNくらいでしょ。
というようなこともあり、日本で流されている情報には要注意です。
正しくない、明らかに間違いが書かれていることもあります。
たとえば、日本のWikiは相当な間違い、それも明らかな間違いが堂々と載せられている。
黒鳩の祖父についてもそう、蒋介石についてもそう(過去ログ)。
朝日というのは、大新聞ではあるが、時の政情によりコロコロと姿勢を変えてきた、信頼できない新聞社です。
出版だって、講談社なんぞの歴史をみると、こりゃ、やばいよ、というのが分かるはずなんですが。戦時中のことがあるので、あそこでは本を頼まれても出さないという教授たちもおりましたよ。
黒鳩の祖父については、一番わかりやすいのは、小説吉田学校かな、と思います。(過去ログ、映画にもなっているのでDVDで見ることができると思います)
中共の軍船(調査船や民間の船舶を装うこともよくある)、戦闘機などが日本の海域、空域を侵犯なんて、日常茶飯です。
中共の潜水艦はグアム近海まで行ってますからね。
よほどしっかりした眼や耳を持たないと、現在起きていることは分からないかもしれない。有事のシナリオというのは起きてほしくはないことなのですが、起きる可能性が高いのでそうしたシナリオを想定して政治軍事の戦略が練られるわけですから、それが明日起きても不思議ではないのが、パキスタンから半島、北海道(ロシア)でしょうね。(過去ログ)
黒鳩はロシアでも何もできなかったし、在日米軍でも何もできなかった、政治と金の問題では大嘘をついているわけだし、過去の自分の発言をすべて根底からひっくり返しているわけで、そんな黒鳩や、どこの小沢から知らんが(鈴木元都知事の言葉、過去ログ)、そんなのと、元から腐りきった社会党とで日本をどうにかしようというのだから、空恐ろしいです。
政官の対立構図を作って、政治家主導だとわめくが、官があるからこそ、黒鳩祖父なんぞの政争ごっこがあっても日本は揺るがなかったわけですし、子供だましの対立構図をあちらこちらに作っては、それで自分たちが正しいようなことを言っているが、それを信じる国民というのは愚かにもほどがある。ま、バカの極みです。
同盟ということの意味は、アメリカの世界戦略に乗るということで、その戦略をきちんとわかっていれば、イラクやらアフガン云々は出てくるはずもないのですが。。。まぁ、敗戦を終戦、占領軍を進駐軍と言葉を代えて、自らの戦争責任を回避したのが日本国民ですし、政軍の対立構図を作って、さも軍部のみが独走したように、歴史を変えて国民を騙してきたのも、同じ手口です。これ、ご一新(明治維新)のときの、明治政府のやり口(江戸幕府や江戸時代へのネガティブキャンペーンの強要と洗脳)と全く同じ。
いつまでたっても、簡単な子供だましに平気で騙されて、騙しただけが悪いと言っているのが日本人でしょうね。情けないことです。
台湾では4、5日前の報道ですが、上海万博の客の入りが悪い(当初見込みの4割程度)というニュースは2、3日遅れで日本で報じられておりますが、NHKは全くの中共ヨイショばかり。これ、異常な事態です。
結局、記者連中の歯止めがきかなくなったことの表れであるだけでなく、(記者連中は自分たちの感情や経験でしか物事を報じられなくなっているのが現在のNHKで、信頼するに足る政治軍事情報は流していないのがこの数年のNHKです)
韓国や半島についての報道もしかり。
台湾とは大きく内容もニュアンスも異なる報道がNHKではなされています。
日本でニュースをきちんと読み取れるのはFNNくらいでしょ。
というようなこともあり、日本で流されている情報には要注意です。
正しくない、明らかに間違いが書かれていることもあります。
たとえば、日本のWikiは相当な間違い、それも明らかな間違いが堂々と載せられている。
黒鳩の祖父についてもそう、蒋介石についてもそう(過去ログ)。
朝日というのは、大新聞ではあるが、時の政情によりコロコロと姿勢を変えてきた、信頼できない新聞社です。
出版だって、講談社なんぞの歴史をみると、こりゃ、やばいよ、というのが分かるはずなんですが。戦時中のことがあるので、あそこでは本を頼まれても出さないという教授たちもおりましたよ。
黒鳩の祖父については、一番わかりやすいのは、小説吉田学校かな、と思います。(過去ログ、映画にもなっているのでDVDで見ることができると思います)
中共の軍船(調査船や民間の船舶を装うこともよくある)、戦闘機などが日本の海域、空域を侵犯なんて、日常茶飯です。
中共の潜水艦はグアム近海まで行ってますからね。
よほどしっかりした眼や耳を持たないと、現在起きていることは分からないかもしれない。有事のシナリオというのは起きてほしくはないことなのですが、起きる可能性が高いのでそうしたシナリオを想定して政治軍事の戦略が練られるわけですから、それが明日起きても不思議ではないのが、パキスタンから半島、北海道(ロシア)でしょうね。(過去ログ)
黒鳩はロシアでも何もできなかったし、在日米軍でも何もできなかった、政治と金の問題では大嘘をついているわけだし、過去の自分の発言をすべて根底からひっくり返しているわけで、そんな黒鳩や、どこの小沢から知らんが(鈴木元都知事の言葉、過去ログ)、そんなのと、元から腐りきった社会党とで日本をどうにかしようというのだから、空恐ろしいです。
政官の対立構図を作って、政治家主導だとわめくが、官があるからこそ、黒鳩祖父なんぞの政争ごっこがあっても日本は揺るがなかったわけですし、子供だましの対立構図をあちらこちらに作っては、それで自分たちが正しいようなことを言っているが、それを信じる国民というのは愚かにもほどがある。ま、バカの極みです。
同盟ということの意味は、アメリカの世界戦略に乗るということで、その戦略をきちんとわかっていれば、イラクやらアフガン云々は出てくるはずもないのですが。。。まぁ、敗戦を終戦、占領軍を進駐軍と言葉を代えて、自らの戦争責任を回避したのが日本国民ですし、政軍の対立構図を作って、さも軍部のみが独走したように、歴史を変えて国民を騙してきたのも、同じ手口です。これ、ご一新(明治維新)のときの、明治政府のやり口(江戸幕府や江戸時代へのネガティブキャンペーンの強要と洗脳)と全く同じ。
いつまでたっても、簡単な子供だましに平気で騙されて、騙しただけが悪いと言っているのが日本人でしょうね。情けないことです。
これは メッセージ 16159 (unhoo さん)への返信です.
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