↓ちょっとつひでに。。。
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/04/17 13:59 投稿番号: [12250 / 16409]
中共による(露西亜や北も含め)、日本やアメリカなどの情報衛星に対するハッキング(電磁波やビームによる制御・通信異常を起こさせる攻撃も含め)はどの程度あるのだろう?
どの程度まで暗号解読技術やスクランブル解析ができているのだろう?
ふむ、スパコンが必要だな。。。ではそのスパコンはどの国のモノでどういう経緯でそうした危険国が入手できたのだろう?など。。。
フランスはかつてミストラルという機械翻訳プロジェクトがあり、日本人も参加していた筈なのだが、ああした技術の蓄積がいまや、軍関係、諜報関係で活かされてもいるのだろうか?
電子関連の工場を日本、アメリカ、台湾、韓国、ヨーロッパは、中共に多く作っているが、その副産物としての、さまざまな自国の安全を脅かす問題まで考えているのだろうか?
拝金主義の危うさが到るところで、中共という舞台で、露呈している。それを報道しないのは媒体報道の明らかな罪であり、背信行為である。
台湾の多くの経済人は中華民国という自国を見捨てて、国民党とともに拝金主義に走った。亡国の民である。
台湾は長いスパンで見れば、これで詰み、お終い、ジ・エンドである。
少なくとも日本は、台湾の犯した過ちから多くを学び取るべきである。
「一中」「中国」という嘘の上で、拝金主義の悪徒どもが踊るのは死の舞踏ではあるが、それさえも分からぬのは、拝金という恐ろしい毒のせいであろう。
やつらに脈々と流れる中国4000年の嘘と誤魔化しの醜悪さを、今私たちは、清国崩壊以上に鮮明に目にすることが出来る。
これを報道せず、何を報道する、というのか?
これは メッセージ 12249 (aki_fumika さん)への返信です.
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