↓補足(ちなみに日本)
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/11/24 20:02 投稿番号: [11274 / 16409]
日本の三菱銀行では、以前カナダのソフトウェア開発会社への支払いで問題が生じたとき、随分詳細な報告を受け、1〜2ヶ月で問題解決。勿論、当方の被害ゼロ。
この時に、クレーム処理のプロセス、クレジット会社の保険制度などをきちんと説明してくれたことを記憶しております。。。
翻って台湾。。。この大手クレジット会社では、調査も出来ず、問題解決もせず。
ただ小姐がべらべらしゃべるだけ。。。(苦笑)
あんたの頭の中での想像で物事を話しても何の解決にもならん。世の中はあんたの頭の外で動いている、金もあんたの頭の外で動いているのだから、何をさておき調べなさい、と言っても、理解できない。。。べらべらしゃべっていないで手を動かして働きなさい、と言っても、しゃべりまくるだけ。。。これには流石に腹が立つ。。。それも計6度ですから。。。
まさに、立派なクレーム処理。
これ、台湾もそうですが、香港も非道いモノでした。。。
(アメリカの某大手ソフトウェア会社ではユーザーの個人データを香港の支社のデータベースに記録。。。しかしこれがユーザー登録とリンクしていないので、一体何のために個人データを香港に送信しているのか?と聞いたら、香港の支社のやつらと大喧嘩。。。どうも単なる個人データ集めが目的で、そのデータからこの人が正規ユーザーで正規登録しているということが、リンクされていないので、分からないし、「調べない」。。。これも同じ構造のひとつ。。。)
なぜ、「調べる」「対処する」「善処する」と言う言葉がクレーム処理係から出ないのか?それが不思議な台湾の中国信託のクレジットカード会社です。。。
何度同じことの説明を違う小姐にしたことか。。。まったく非道いクレーム処理ですよ。。。
こうしたところは台湾は全く変わっていないのですねぇ。。。たとえ台北でも。。。呆れた。
これは メッセージ 11273 (aki_fumika さん)への返信です.
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