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Re: 中国もアメリカを習うべきlafaw君へ

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 23:10 投稿番号: [22770 / 30899]
よくないし、できない、ありえない。

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: black_beret1022 投稿日時: 2008/05/07 23:06 投稿番号: [22766 / 30899]
The bomber which can drop an atomic bomb was not held in the Communist Party of China army.
Therefore, it was not able to be used even if the Communist Party of China army was able to make the atomic bomb.

胡錦涛=仮眉三道

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 23:04 投稿番号: [22765 / 30899]
中国の核など、イージス艦で全部撃墜。入れ替わりに、アメリカの水爆5000発が中国各都市を解決。

これで中国は農民国家・貧農国家に再生できる。

Re: ここにも削除依頼が・・・

投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/05/07 23:02 投稿番号: [22764 / 30899]
wikiの「ダライ・ラマ14世」の項目に削除申請が上がっているらしいですね。

>現在、この項目の一部の版または全体について、削除の手続きに従って、削除が提案されています。
削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。
この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9E14%E4%B8%96

ノートの部分には生々しい記述があります。

>TibetFreedom氏の編集内容について
内容が中国共産党政府の意図する方向に偏りすぎており、公正な記述とは言えません。また、記述の出典元を一宗教のHPに求めることには問題があるでしょう。 更にその宗教(具体的には阿含宗)をカルトと決め付けるには現状ではソースが不足しています。 TibetFreedom氏がダライ・ラマ14世に対して否定的な考え方を持っているのはよく理解できました。そして、その立場は尊重しますが、百科事典の内容としては相応しくありません。 TibetFreedom氏の編集が入る前、2008年2月12日 (火) 21:36版の方がより相応しいでしょう。 また、連続投稿は避けるべき行動です。Wikipedia:同じ記事への連続投稿を減らすをご覧ください。銅粉の湯 2008年3月18日 (火) 04:17 (UTC)

>でたらめばかり
CIAとかオウム真理教との関係など、中国側の主張を書き込む場合はきちんと明記して下さい。他国語のwikipediaには載ってません!&#8212;以上の署名の無いコメントは、81.57.102.145(会話/whois)さんが[2008年3月20日 (木) 16:12 (UTC)]に投稿したものです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9E14%E4%B8%96

この板でも中共系と思しき人たちがダライラマをナチやCIAとなんとか結び付けようと画策しているようですが、同じことをwikiにも仕掛けているようです。

中国共産党の洗脳教育って恐ろしいです。

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: black_beret1022 投稿日時: 2008/05/07 22:55 投稿番号: [22759 / 30899]
あなた、何を怒ってますか?
共産党軍に原爆を投下できるような爆撃機は無かった、と言っただけですね。
バカとは、ひと言も言っていないですが。
なぜそういう話になりますか?

Re: 中国もアメリカを習うべきlafaw君へ

投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/05/07 22:52 投稿番号: [22758 / 30899]
  横レスになるが、他の人に質問するなら、僕の質問にも答えてくれないか?

  即ち、君が日本人か中国人か知らないが、中国がアメリカに習って原爆を日本に落とせば日本はおとなしくなる、と脅迫するなら、日本は独自で核武装せざるを得なくなるが、これについてどう思うか?

  日本は核武装して良いのか、良くないのか、どちらなのだ?

ここにも削除依頼が・・・

投稿者: friend_of_a_window 投稿日時: 2008/05/07 22:43 投稿番号: [22753 / 30899]
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダライ・ラマ14世

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: domo39jp 投稿日時: 2008/05/07 22:43 投稿番号: [22752 / 30899]
>コキンに
「貴方は、東洋のヒットラー」と言われていますが、
どう思われますか?

と中国語で質問してもらいたい。<


さすがにそれは失礼では... まあ、どういう対応するかで奴の人間としての器が見れると言う面ではおもしろいかもしれませんが。
しかし早稲田の学生には中国のご機嫌取りしかできない首相失格の福田に変わりまともな質問をし、中国の本音をひとつでも聞き出して欲しい。

質問で「チベット」・「キョウザ」・「油田」などの言葉が出てきた瞬間突然聖火防衛隊が現れ両脇を抱えられ即退場。(笑)
それどころか質問タイム自体なかったりして!

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 22:42 投稿番号: [22750 / 30899]
そうか。共産党軍はバカなのか。根拠を教えてください。

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: black_beret1022 投稿日時: 2008/05/07 22:38 投稿番号: [22746 / 30899]
あなたが言う「中国」とは、中華民国ですか?
余談ですが、中華民国はナチス・ドイツが軍事顧問を務めていました。
そして、そのナチスドイツと同盟を結んだ日本が、中国と戦っていた。
変な構図ですね。
中華民国なら、原爆の製造は可能だったかも知れません。
でも、中華人民共和国を指すなら、原爆投下絶対無理です。
共産党軍にまともな爆撃機なかったですよ。
もし、原爆作れても使えなかったね。今なら話別ですけど。

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/05/07 22:37 投稿番号: [22745 / 30899]
  そうだなあ。君の云うことも一理ある。中国が原爆を日本に落としても、アメリカは自国に被害が及ぶのを恐れて、日本のために報復しないだろう。

  と、いうことは、やはり日本も核武装が必要ということになる。これで、核武装する正当な理由ができる。深謝!

  日本には原子力技術やあり余るプルトニウムがある。核武装しようとすれば、1〜2年でできるという。そして、ロケット技術や世界第二位の海軍力やミサイル迎撃能力がある。その他、あまり知られていないが、各種ロボットや精密機器、センサ等を利用した、様々な秘密兵器がある。

  ということで、日本人をあまりその気にさせない方が君たちには得策だと思うよ・・別にどちらでもいいけどw。

  弱点は、福田首相をはじめ、指導層が軟弱だということ。これは認めざるを得ない。君たちも、もっと脅しをかけて、彼らをやめさせてくれないか?

Re: Re下らない投稿

投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/05/07 22:35 投稿番号: [22744 / 30899]
>いずれも中原王朝の蕃邦ないし属国、独立国ではない。

吐蕃はシルクロードの支配権を巡って唐との間で戦争と講和を繰り返した。ティソン・デツェン王は敦煌を奪い安史の乱では一時長安を占領しさえしたりした。王朝末期には唐と対等条約を結んだ。

グーシ・ハーン王朝・西モンゴル・オイラト族の指導者トゥルバイフは清朝の侵略を打ち払い、チベット中枢部をダライラマ5世に寄進しダライラマ政権を開いた。

歴史的にも立派な独立国家だな。

法隆寺&唐招提寺

投稿者: kitahamanya 投稿日時: 2008/05/07 22:34 投稿番号: [22740 / 30899]
なぜ、信教の自由を認めない人物を受け入れるのかな。

ファシスト=コキントウは、数十万人のチベット人を弾圧してきた首謀者。
このような人物は、日本の仏教になじみません。

寺の汚れとなりますので、是非とも勇気をもって拒否すべきではないでしょうか。

支那人

投稿者: kasu_sins 投稿日時: 2008/05/07 22:31 投稿番号: [22738 / 30899]
なんでもかんでも人のやってることを真似るしかできない超下等動物
特に日本の技術を盗むのが得意技
自分らで考えるということが全く出来ない超遅れ民族
自分らが誇りに出来る技術でも文化でもあれば言ってみろ
最低の民族だということ   自覚しなさい
世界中から笑われているんだよ

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: santa5588 投稿日時: 2008/05/07 22:25 投稿番号: [22737 / 30899]
ワセダには中国人留学生が多いってことか?

コキンに
「貴方は、東洋のヒットラー」と言われていますが、
どう思われますか?

と中国語で質問してもらいたい。

Re: ★祝 天皇陛下も 胡主席来日を喜ばれ

投稿者: domo39jp 投稿日時: 2008/05/07 22:23 投稿番号: [22734 / 30899]
陛下は「子供たちは喜ぶと思いますよ」と言われている。「子供たちは」!だよ。どう言う意味かは自分の頭で考えてみようね。会談もわずか20分だってね(プ)

それにしてもコキントウや聖火と中国からいろんな物が日本に来るけど旗持って迎えるのは中国人ばっかだね。せっかく来たんだから帰る前に東京のど真ん中でオープンカーでパレードして見れば?日本人にどれだけ歓迎されているか分かるよ。急い中国人留学生に連絡して動員するか?ニャハハハハ

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: hikougumo 投稿日時: 2008/05/07 22:22 投稿番号: [22731 / 30899]
早稲田もおかしな人物が幅を利かしているようですね。

以前、イラク派遣の陸上自衛隊の佐藤隊長の講演を
キャンセル。
学生にとって、現場の報告を聞ける貴重な機会であったのに。

そのくせ、中国大使の講演は嬉々として受け入れる。
早稲田の学生も覇気がなくなったものだ。

Re: 中国もアメリカを習うべき

投稿者: friend_of_a_window 投稿日時: 2008/05/07 22:21 投稿番号: [22730 / 30899]
その二つの原爆お前の鼻に詰めときやと書いてみるテスト

何寝言言ってるのか

投稿者: kasu_sins 投稿日時: 2008/05/07 22:20 投稿番号: [22729 / 30899]
乞食野郎
日本人が恵んでやった銭のおかげでてめえら食いつないできたんだぞ
いまだにODAなしでは食えねえだろうが
カス

中国もアメリカを習うべき

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 22:14 投稿番号: [22724 / 30899]
アメリカは日本へ原爆二つで投下することにより、日本人が幸せになったようです。アメリカを習い、従い、尊敬してきた。中国は日本に侵略される国だった、それも認めないで、毒餃子でがたがた終わらない。やっぱり中国もアメリカを習って日本へ原爆を二つ投下すれば日本人の態度は違ってくるかなあ?

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: chieizu2 投稿日時: 2008/05/07 22:12 投稿番号: [22723 / 30899]
同感です。早稲田の株を下げたウータンに代わって学生がキチンと発言できるか。

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: kitahamanya 投稿日時: 2008/05/07 22:12 投稿番号: [22722 / 30899]
>日本の学生も口止めされているんだろうが。

征火護送でのこれまでの行為を考えると、チベットと言った瞬間、
起こることが想像できるね。

報ステ、バ加藤千洋の発言

投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/05/07 22:11 投稿番号: [22721 / 30899]
「日中双方に弱みがある」

なに云ってやがる。

中国にはチベット問題で致命的な弱みがあるが日本には何の弱みもない。

弱っているのはウータン首相だけだ、アホ!

Re: インド人からみった:下らない投稿

投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/05/07 22:11 投稿番号: [22720 / 30899]
>チベットと中国が別の国のように書いてありますが、わたしは内モンゴル>や東北地方と同じように中国の一部だと思ってきたのですが、もちろん沖>縄や北海道が日本の一部と同じように。

  君の考え方(魂胆)はよく分かる。歴史をさかのぼれば、例えばアメリカはインディアンのものだったし、ハワイにもハワイ王国があった。その当時、北海道にはアイヌ土着民族がおり、沖縄には琉球王朝もあった。

  で、中国では?詳しくはないが、「清」は漢民族ではなく、満州民族だった。と、いうことは中国は満州の一部だった???また、イギリスなど、列強国に相当蚕食された。

  即ち、それまで弱肉強食の戦いが各地でなされ、近世の帝国主義時代、植民地時代に、真に独立を保ったのは、アジアでは日本とタイだけだった。

  そして、評価は分かれるが、日本は第二次世界大戦で植民地解放を訴えて負けたが、戦後を境にして、国際社会では、国連憲章をはじめ、植民地解放、民族自決権が世界的合意、流れとなった。

  しかし、中国は戦後、チベットへ侵攻した。即ち、明らかに国連憲章、民族自決の原則に違反しているのだ。国連が動けないのは、中国とロシアが共に拒否権を発動する構えをしているからだ。

  しかも、チベット亡命政府が現存している。従って、今回のチベット騒動も、中国の単なる内政問題ではない。

  また、表面は近代化などを装っても、宗教弾圧、民族浄化などの陰湿な人権問題が指摘されている。

  即ち、21世紀の今日にあって、チベットの民族自決権や人権は当然なのに、中国はそれを弾圧し犯している。

  チベットは決して中国の一部でないことが、多少でも分かった?是非、反論を求める。

Re: 明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: bloodhound1945 投稿日時: 2008/05/07 22:09 投稿番号: [22719 / 30899]
ここにもきっと早稲田の学生さんがいると思うんだ。

是非講演会の様子を聞かせてほしい。

Re: Re下らない投稿

投稿者: friend_of_a_window 投稿日時: 2008/05/07 22:03 投稿番号: [22714 / 30899]
中国の歴史
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

チベット民族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E6%B0%91%E6%97%8F



中国による侵略と大虐殺
中華人民共和国成立後、毛沢東はダライ・ラマ14世と北京で会談したが、無神論を強要した。1951年、中国人民解放軍がチベットのうち、まだガンデンポタンのもとで中国の支配から自立していた西蔵に侵攻。チベット民族を大虐殺した後、十七ヶ条協定を締結、自国領として組み入れた。中国は「農奴の状態にあったチベット族を解放した」と自賛している。その後は、多数の漢民族をチベットに移住させ、文化・経済を支配。そして、チベット人との強引な混血による民族浄化を推し進めている。西蔵自治区の区都ラサは、既に漢族が多数派の状態にあると、チベット亡命政府は主張している(中国政府統計によるとラサ人口の八割が蔵族)。2006年7月1日、青蔵鉄道が開通し、漢民族のチベット弾圧はさらに拍車がかかるものと思われる。

中国人による支配を嫌ったチベット族は、ヒマラヤを越えて北インド・ムスリに脱出し、ダラムサラにチベット亡命政府を樹立すると共に、チベット人学校を設立し、民族文化の継承に努めている。日本にも、東京・新宿にダライ・ラマ亡命政府日本代表部を開設している。

今ココ↓
[編集] 現在
2008年3月14日、チベット自治区ラサで、中国政府に対する僧侶や市民の抗議行動が起こった。中心部の商店街から出火するなど、市街への被害も大きい。既に正確な人数を把握するのは困難なほどの犠牲者が出ており、亡命政府によると、16日時点で死者はほぼ100人近く、負傷者も400人を超えているとの見方を示した。現在、世界各国の中国大使館前で中国政府への抗議活動が繰り広げられている。

明日コキントウが早稲田大学で講演

投稿者: domo39jp 投稿日時: 2008/05/07 22:02 投稿番号: [22713 / 30899]
どういう形式で行われるか知らないが今の首相が無能な男だけに早稲田の学生に期待。
福田・コキントウ最悪コンビの共同声明のなかに「歴史を直視」とあるが、コキントウに当時の日本の大陸進出と現在の中国のチベット侵略がどう違うのか聞いてもらいたい。コキントウは人の国の歴史云々より自国の今の現実を直視した方がいいだろう。
まあ、明日の講演も呼ぶのはほとんど中国の留学生で日本の学生も口止めされているんだろうが。
とにかく明日、日本の次代をになう早稲田学生のレベルが試される!

日本人は中国の視点でものを見るべき

投稿者: black_beret1022 投稿日時: 2008/05/07 21:54 投稿番号: [22708 / 30899]
聖火リレーで問題が起きたときの韓国の毅然とした態度、皆さんはどう思い
ましたか?

中国は、日本に無理な注文をつけたり失礼な態度をとっても、余程のことが
ない限り日本が絶対に怒らないことをよく知っていますよ。
中国からみたら、日本はちっとも怖くありませんね。
何か問題が起きても、ちょっと恫喝したら、すぐ言うことをききますね。
駄々をこねたらすぐお金を出してくれるし、技術支援もしてくれますよ。
だから、領事館の襲撃や、海底油田の強引な開発も、平気でできますね。
冷凍餃子の問題も同じです。
あれ程酷い事件なのに、3ヶ月経っても全く進展ありません。
あり得ますか?
その一方で、北京五輪への協力はしっかり要請し、聖火リレーも満足のいく
結果を得ることができました。

しかし、中国は決して根っからのバカではありません。
とりわけ、近年の中国の日本に対する言動が、どれ程失礼なものかは充分に
理解しています。
もし、アメリカやロシア、西欧諸国などが相手だったら、絶対にこんな態度
はとりませんよ。
韓国みたいに、本気で噛みついてくる国にも、穏やかな対応をします。

中国にとって、日本は対等ではなく、常に見下ろせる相手なのです。
例え、日本の支援なくして中国が立ちゆかない現状であっても、この構図は
変わりませんね。
そんなバカな、と思う人がいたら、自分が中国政府の高官になった積もりで
中国の立場から日本を見つめてみて下さい。
必ず、違う世界が見えてくるはずです。

Let's try. Find truth.

◆支那事変(日中戦争)は侵略戦争か

投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/05/07 21:43 投稿番号: [22701 / 30899]
胡錦濤来日の直前にパンダが死亡…誰が見ても怪し過ぎるぞ。チベットの動物パンダを殺してまで友好を演出するな。
ここで怪しいと気づいた人は、以下を読んで更に一歩踏み込んで考えてみてほしい。

◆支那事変は中共の陰謀工作で勃発

支那事変に至る過程を丹念に調べると、共産党の延安移転後に連続して不可解な事件が起きていることが分かる。
①共産党討伐を優先して満州国を半ば許容していた蒋介石の国民党政府と、②事変不拡大方針堅持のはずの日本が、何者かによって無理やり戦争に引きずり込まれていった様子が下の年表から伺える。
----------
共産党延安移転:1936.6-10月 ← 蒋介石の討伐を避けるため江西省瑞金から陝西省延安へ敗走しつつ移転。
西安事件     :    12.12 → 共産党討伐軍を督励するため西安に入った蒋介石が旧満州軍閥の張学良に拘禁され、助命と交換で共産党への攻撃停止を呑まされた事件
盧溝橋事件    :1937.07.07 → 北支事変(※但し日本は戦線不拡大方針)http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/rokokyo.html
通州事件     : 07.29 → 国内世論沸騰("暴支鷹懲":当時の日本はアメリカの9.11状態に)http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/tsushu.html
第二次上海事変: 08.13 → 支那事変(※日本の意に反し華中に戦線拡大)http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/23844075.html   (デリシャス冷珈琲氏ブログ)
第二次国共合作: 9月   → 11月までに 国民政府(蒋介石)重慶に移転
日本軍南京攻略: 12.13 → 直後から「南京虐殺」のプロパガンダ始まる(欧米、とくに米国に対して日本に制裁を加えるよう政治工作)
http://jp.youtube.com/watch?v=4LbVeadjSbo

----------
◆最初から謀られて通州の悲劇
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/tusyu_jiken_1.html

>≪反日ムードの裏側≫
・孫子以来、中国政府の要諦とは謀略が第一であり、中央集権の統一メカニズムを維持するためにさかんに情報操作、政治宣伝、悪質な謀略を用いる。本気で武器を用いた殺し合いをするのは愚か、と孫子は説いた。<

※日本や欧米と違って中国はガチの戦は苦手で、北方民族やウイグルやチベットやイギリスや日本に実戦ではいつも完敗しています。あの大唐もタラス河畔でイスラム帝国に敗れたし、チベットの前身の吐蕃にも負けています。
そのかわり中国の政治家は謀略を常に張り巡らす。自分は力を温存し、相手を分断し内部に手を突っ込んで混乱させてから、おもむろに平らげることを上策とします。
大唐が高句麗や突厥を滅ぼした時もそうですし毛沢東が現体制を築いたときも同じ事をしています。
(おそらく楚漢抗争の時に勇猛果敢な項羽ではなく、謀略を駆使した劉邦の側が勝ったことが影響していると思います。また孫子呉子の兵法書にも戦は下の下策とありますし)
今、中国は盛んにダライラマを陥れる謀略戦を国際社会に対して仕掛けている。戦前の日本に対しても、同じことをしていたと思うんです。(当然今の日本に対しても、です)
昭和初期の日本の対中外交方針が迷走に迷走を重ねたのは、当時の日本人にも、今とそれほど変わらない中国に対する(中国の現実とは遊離した)甘い手心があったからだと思っています。(そういう意味で、日本も中国も全然昔と変わっていないと思います。)
中国に対する根拠のない手心や和平への期待と、現実の中国の無法さの合間で日本は翻弄され、その間に中国側にはアメリカへの謀略工作を着々と進められて、あの無謀な戦争に追い込まれていった…と私は思っています。
私達はそういう風には学びませんが(それどころか日本が一方的に悪かったとばかり教え込まれます)、それを示唆する資料は調べれば沢山あります。

◆満州事変の失敗はむしろ平和主義(ノイズマン氏)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=2bfa4r65a4a8a4ka4ab&sid=1086165&mid=70

◆チベットの件で中国の正体に気づいた人は、更に一歩考察を進めて欲しい

Re: 福田総理は中国の対応を高く評価

投稿者: toto_yumenosuke 投稿日時: 2008/05/07 21:40 投稿番号: [22699 / 30899]
福田じゃあねえ、せっかくイニシアチブとれるチャンスをあっさり捨てるんだから。

官僚の中の官僚と評されるだけのことはある。

さっさと消えて欲しい。

悪魔来日、「戦略的主従関係」強化

投稿者: usero_yaboo_hebaritsuki 投稿日時: 2008/05/07 21:38 投稿番号: [22695 / 30899]
  とうとう、かの“バイブル”にも載っていた、いや違った、“ヌスットラダムスのちょっとだけ予言”にもあった悪魔が日本に降臨した。
  悪魔“コ”は、日本各地の動物園に既にレンタル済みの「客寄せパンダを貸してやる」と抜かし、まずカネを踏んだくることから物事を決めにかかった。
  外務省「パンダ.ラマ」、いや違った、「パンダ.ラバー」こと「チャイナチャイナ」が『貸してちょうだい』と言ったとか言わなかったとか。出来レースだから、どっちしても昨年から決まっていた事だろうな。
  するってえと、“リンリン”は犠牲(者)か?
  ご冥福をお祈りするとともに、「お疲れ様」と言わせて頂こう。
  しかし、レンタル料は、一頭につき一億円という情報もある。
  あんちくしょう、なんだかんだ恩を売っておきながら、盗るものは盗っていやがったか。

◇◇◇

『遺棄兵器「やっぱり手掘り」〜 機械開発7億ムダ(内閣府転換 爆発の危険高く)(PCI絡む事業)』
  コンサルタント大手「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI)の特別背任事件の舞台となった中国での遺棄化学兵器処理事業で、内閣府が化学兵器の発掘方法について、これまで準備していた機械による遠隔操作から手作業での掘り出しに方針転換したことがわかった。発掘機械の開発などに投じられた国費は7億円以上。「手作業の方がコスト面で優れている」というのが理由だが、機械方式は当初から爆発の危険性が高いと指摘されており、同事業の迷走ぶりを象徴している。

  遺棄化学兵器処理事業を担当する内閣府の担当室は1999年の発足以来(当時は総理府)、兵器の大半が遺棄されている中国吉林省ハルバ嶺での発掘.回収を、機械で遠隔操作する方式を軸に検討してきた。
  事故が起きても人的被害が軽減できることや、手作業では化学兵器禁止条約が期限とした2007年(その後2012年に延長)までに事業を終えるのは難しいなどが理由で、風圧で土砂を吹き飛ばし、可動式のアームで化学兵器をつかむ機械が有力とされた。
  これに対し担当室が設置した01年9月の検討会で、専門家が「機械式の場合、爆発する恐れが大きい」と主張。03年度には国土交通省が神奈川県寒川町での化学兵器の回収を機械掘りで行って失敗したが、担当室はそれでも機械化にこだわり、昨年10月には機械発注に向けメーカーなどからの意見募集も実施した。
  ところが、07年までに行われたハルバ嶺以外の14地点での小規模な発掘事業では、手作業によって計4万発以上の化学兵器を回収できた。このため担当室で発掘方式を見直したところ、(1)化学弾の腐食が激しく、力加減が難しい機械でつかむと破損する恐れがある(2)機械化でも発掘.回収施設の建設に相当な時間がかかる――などを理由に、年内にハルバ嶺で手作業での試掘を始めることを決めた。
  関係者によると、機械による発掘を進めるため、内閣府がPCIの共同企業体などに払ったコンサルタント料や実験費用は7〜9億円に上る。
  今回の方針転換について担当室は「1000億円近い費用が必要な機械化に比べ、事業費の抑制にもつながる」としている。しかし、化学兵器に詳しい自衛隊OBは「少し考えれば機械でやるのは無理だと分かるはず」と批判。担当室の元幹部も「期限内の回収にこだわるあまり、適正なコストを追求してこなかった」と従来の方針に問題があったことを認めている。

(5月7日付読売新聞夕刊)

【投稿者記】
  「化学兵器は中国に譲渡済みだ」と何度も言っている。ところが、日本が処理をすることが勝手に決められ、処理事業費を日本が全額負担することになっている。今回だけがムダ金なのではなく、事業そのものがムダなのだ。

【関連投稿】
別トピ【1】:「福田康夫内閣」でトピック検索
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『対外利権、ODAに続き、アジア開発銀行も』
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『PCI、中米ODAでリベート』
(【1】:#215054)
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【関連投稿ツリー】
『「日本自治区化」推進』
(#22436)
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(【3】:#250)

※本投稿では、中点(なかてん)を「.」(全角ピリオド)で記述しています。携帯から「PCサイトビュア機能」を利用して投稿する際に、中点が「文字化け」するため、やむを得ず代用しています。

Re: Re下らない投稿

投稿者: naisho2006 投稿日時: 2008/05/07 21:36 投稿番号: [22694 / 30899]
>吐蕃王朝                7〜9世紀
>グゲ王国           842年〜1630年
>グーシ・ハーン王朝    1642年〜1724年

いずれも中原王朝の蕃邦ないし属国、独立国ではない。

福田総理は中国の対応を高く評価

投稿者: black_beret1022 投稿日時: 2008/05/07 21:34 投稿番号: [22693 / 30899]
福田総理の談話。

「チベット問題に対する、中国のねばり強い努力を高く評価する。」

いちいち口にはしませんけど、世界の国々はもう、日本をまともな国として
相手にしませんね。
日本は、いっそアメリカ合衆国に併合してもらったらどうですか?

言論自由

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 21:32 投稿番号: [22692 / 30899]
今後中国で野党をつくる予定、いまよりもっと自由になるはず。中国共産党もすでに野党「国民党」を許容しているが、国民党は知識人の塊で、なにも行動しない人間が多い。今後民主党をつくりたいね。応援してね

Re: Re下らない投稿

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 21:28 投稿番号: [22690 / 30899]
//>基本的ところから間違っている。
>チベットはただ一日でさえ、独立したことも無ければ、他国に独立国として承認されたことも無い。

  どこが基本的ところから間違っているのか?教えて欲しい。チベットが独立国だったことは、humburgさんが一連の国名を列記している。これが間違っているのか?//


私の投稿ではありません

Re: Re下らない投稿

投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/05/07 21:22 投稿番号: [22686 / 30899]
「インド人からみった・・」の一連の投稿に対し、僕が、で、中国がチベットを支配する権利がどこにある?と基本的なことを指摘・反論したところ、当の投稿者のyorika3さんは、以下の回答を寄せた。

>ごもっとも
>私は別に正しいとは思いませんが参考にまで

  しかし、君は執拗にも次のように述べている。

>基本的ところから間違っている。
>チベットはただ一日でさえ、独立したことも無ければ、他国に独立国として承認されたことも無い。

  どこが基本的ところから間違っているのか?教えて欲しい。チベットが独立国だったことは、humburgさんが一連の国名を列記している。これが間違っているのか?

  それらの点をはっきりさせないで、いい加減なことは投稿しないほうがいい。

  ウソを云っているなら、人を惑わすだけでなく、自分の人間性を自分で貶めていることになる。

Re: インド人からみったチベット(12)

投稿者: toto_yumenosuke 投稿日時: 2008/05/07 21:20 投稿番号: [22685 / 30899]
他人のHPをちゃっかりコピペする君はwadatsumi君かい?

http://cruel.org/economist/tibet.html

★謀略・捏造にまみれた中国共産党★

投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/05/07 21:19 投稿番号: [22684 / 30899]
チベットの件で中国の正体に気づいた人は、更に一歩考察を進めて欲しい

◆外国に浸食された日本
http://www.youtube.com/watch?v=qmShx7fK-ys
http://www.youtube.com/watch?v=y76FypRNPsk
http://www.youtube.com/watch?v=c6YDpVfXcmU
http://www.youtube.com/watch?v=v7eeRAxsLtM
http://www.youtube.com/watch?v=7ltMjv8u_fg

・憲法/教育にbuilt-inされた洗脳工作が戦後続いている
・東大法学部が洗脳工作のターゲットになってきた
・スパイ防止法規は、東大法学部出の有力政治家/弁護士/学者の猛反対で潰されてきた

◆なぜ日本人には歴史の真相が届かないのか
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1018.html

>戦後の日本人が大変歪んだ歴史観をもってしまい、いまだに歴史の真実を大変知りにくくなっている要因として、次の四点があると思います。
一つは、戦後半世紀の間、歴史資料の公開が、きわめて一方的で大変偏っていた、という構造があったということです。日本側の資料は敗戦の時に押収されていますし、連合国、戦勝国の資料のうち、まともな資料は五十年経たなきゃ出てきません。
また、戦後も日本人の歴史観を歪めるため、数々の意図的な、謀略のようなことが行われてきたことです。「慰安婦問題」の吉田清治のように、やってないことまでもやったという人たちが次々と出てくる。
それによって歴史が歪曲される構造があった。
二つ目は、「歴史利権」と私は言っているんですが、学者、マスコミ、出版界という知識人社会が一つになって、特定の解釈をする出版物しか出版させない、或いは学説として流布させないという利権構造があり、強い「タブーの世界」がそこに出来上がっているということがあります。
それから三つ目は、これは日本人として決して卑下すべきことじゃないんですが、日本文明の特質と言っていいほど「誠」、つまり真実というものに対する素直な姿勢ですね。
疑うことを知らない、そういう独特の国民精神の在り方みたいなものが、戦後の日本では国をおとしめるような解釈をする勢力に逆用されてしまった。
四つ目は、旧連合国の政治意思ですね。戦後の日本の歴史学界というものは、聞きしに勝る売国というか裏切りの精神で、自分の国の事は百パーセント以上に悪く言いたい。
いってみれば「吉田清治症候群」といってもよいような風潮が蔓延した。しかし、そこから抜け出そうとすると、日本周辺のいまだに戦勝国と称している国々が、日本の台頭、特に安全保障面、或いは憲法問題等で日本が普通の当たり前の国になろうとする思考を押さえる為に歴史問題をカードとして多用してきた。 <

日本だけでなく戦前の米国も共産勢力の謀略に踊らされて日米開戦に突入したとすると、結局は日米両国が陰謀工作の被害者なのであるが、米のほうはより力が強いために、戦勝国としての名誉と利権にあずかれ、より力の弱い日本は、現代に及ぶまで事実に基づかない不名誉と中傷を被っていることになる。(なお、台湾に追い払われた蒋介石の国民党も、1949年秋以降1970年代半ばまで国際社会から切り離されて共産党独裁下で塗炭の苦しみを味わった中国"国"民も被害者と言える)我々は、もういい加減に自虐的な史観を我々に押し付けてきた構造に気付き、そこから解放されるべきである。

◆中国共産党の「対日政治工作」
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html

このような文章は、私でも数年前には一笑に付していたであろう。
しかし豪で約1万人の中共工作員がいる事を亡命中国人が告白した。
韓国は北朝鮮スパイの浸透で10年に渡って親北政権が続き、おかしな方向に国が進んでしまった。
日本でも公安調査長トップや日弁連会長が北朝鮮に取り込まれていた事が明らかになった。
現在の日本の政治状況から見て、多数の政治家・マスコミ等が中国等の謀略に組み込まれていると考える方が理に適っている。

★コピペ大歓迎

↓元メッセージ参照:更に詳しい資料あり

Re: インド人からみった:下らない投稿

投稿者: gosan5963 投稿日時: 2008/05/07 21:18 投稿番号: [22680 / 30899]
チベットと中国が別の国のように書いてありますが、わたしは内モンゴルや東北地方と同じように中国の一部だと思ってきたのですが、もちろん沖縄や北海道が日本の一部と同じように。

インド人からみったチベット(12)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 21:14 投稿番号: [22678 / 30899]
大チベット」を目指して
同じく重要な点として、かれは何度も「六百万人のチベット人」なる発言をしている。そして国策による移住政策と漢化政策によって、チベット人を自国で「少数民族」に貶めたという誤った攻撃を中国に加えている。だが事実は公式の国勢調査を見ても外国の識者や専門家にきいてもわかる通り、チベット自治区の92パーセント以上はチベット人だ。ダライ・ラマは、中国社会主義国家が「ホロコースト」を実施してチベット人百万人以上を虐殺したとすら主張している。

  かれは「大チベット」再興を要求した。これは「チョルカ・スム」として知られ、「ウツァング、カム、アマド」地域を含む。これは20世紀初頭にイギリスが行った悪名高い試みである「外チベット」と「内チベット」を再現しようというに等しい。それは中国の主権を弱め、外チベットに対する中国の「不介入」を要求し、ラサのチベット政府に僧院の統括権を与えて、内チベットの自治体首長任命権すら要求するものだ。(ダライ・ラマは明らかに亡命先のインドに配慮してはっきりと要求はしていないものの、かれの言う「大チベット」は論理的にはラダクも含む――これはかつてンガリの一部であり、何度もカシミールの侵略を受け、19世紀にはカシミール配下に置かれ、やがてカシミールの一部として1846年にイギリスのインド支配に併合されている)。

  かれは「中国軍」つまり人民解放軍が大チベットから撤退すべきだと要求し、「チベットの武装解除を保証するために地域平和会議が招集されるべきだ」と主張している。ダライ・ラマ十四世の思い通りにいけば、中国の四省を分割することで単一の「脱漢化」だれた行政区が構築され、中国領の四分の一を配下に治めることになる。ちなみにチベット自治区は中国の 1/8 を占める。

  そしてかれは、インドをこの政治的野望に巻き込もうとさえした。あるときかれはセミナーで、「チベットに対する主権は、中国よりはむしろインドが持つべきである」と発言しているのだ。

パンチェン・ラマ十一世
  伝統的な宗教的権威の行使を装いつつ、かれは他にも政治的な挑発を行っている。1995 年にダライ・ラマは、インドに亡命中に先手を打って、当然ながら会ったこともないゲンドゥン・チューキ・ニマという 6 歳の男児をパンチェン・ラマ十一世として「認知」した。だが 1995 年に中国中央政府は、ダライ・ラマとパンチェン・ラマを指名し認知する何世紀も昔からの権利を行使して、パンチェン・エルデニとしてギェンツェン・ノルブの即位を承認した。(ちなみにゲンドゥン・チューキ・ニマとその家族は行方不明となり、後に中国政府が拉致連行を認めた。現在行方が知れない。)
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