いわゆる「歴史問題」の原因
投稿者: tremontadvice 投稿日時: 2004/09/22 10:10 投稿番号: [13209 / 21882]
中国は同意せず
日本常任理入り
歴史問題に言及
【北京21日井上裕之】中国政府は二十一日、日本が目指す国連安全保障理事会の常任理事国入りについて(1)安保理は拠出金の多寡で構成を決めるわけではない(2)責任ある大国の役割を果たす国は自国の歴史問題についてはっきり認識すべきだ―として、現段階では同意できないとの立場を示した。孔泉・外務省報道局長が同日の記者会見で述べた。
歴史問題????
いわゆる「歴史問題」の多くは 中華共産帝国とその外部機関の アジア系アメリカ人が勝手に 世界中でばら撒いたプロパガンダだろ。たとえばその代表例の 南京「大虐殺」
最近ではアイリスチャンの捏造・誇張本による情報操作にもかかわらず、良識ある人々の間では 犠牲者は1万から5万人程度の、普通の戦争被害だったという説が 主流。
NYタイムズより引用
Even the Chinese recounting of history has become hysterical. Take the Rape of Nanjing in 1937,
which was so brutal that there's no need to exaggerate it. One appalled witness in the thick of
the killing, John Rabe, put the death toll at 50,000 to 60,000. Another, Miner Searle Bates,
estimated that 12,000 civilians and 28,000 soldiers had been killed. The Chinese delegate to the
League of Nations at the time put the civilian toll at 20,000. A Communist Chinese newspaper of
the period put it at 42,000.
Yet China proclaims, based on accounts that stand little scrutiny, that 300,000 or more were killed.
アイリスは 在米の中国共産党別働隊の手先に過ぎないから いまだに30万人とか 出典もない証拠もない偽写真で 多くの米国民をだましてきた。
中華共和国系グループによる対米工作の実態
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
彼女の嘘、およびその原典である朝日岩波の嘘は 我々が定期的に指摘していく必要がある。
でないと いつまでたっても 日本人に対するネガティブイメージが消えない。我々だけでなく 我々の子孫代々にとっても きわめて重要なことだ。
>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦 郁彦教授の論文より
http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。
もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。
【北京21日井上裕之】中国政府は二十一日、日本が目指す国連安全保障理事会の常任理事国入りについて(1)安保理は拠出金の多寡で構成を決めるわけではない(2)責任ある大国の役割を果たす国は自国の歴史問題についてはっきり認識すべきだ―として、現段階では同意できないとの立場を示した。孔泉・外務省報道局長が同日の記者会見で述べた。
歴史問題????
いわゆる「歴史問題」の多くは 中華共産帝国とその外部機関の アジア系アメリカ人が勝手に 世界中でばら撒いたプロパガンダだろ。たとえばその代表例の 南京「大虐殺」
最近ではアイリスチャンの捏造・誇張本による情報操作にもかかわらず、良識ある人々の間では 犠牲者は1万から5万人程度の、普通の戦争被害だったという説が 主流。
NYタイムズより引用
Even the Chinese recounting of history has become hysterical. Take the Rape of Nanjing in 1937,
which was so brutal that there's no need to exaggerate it. One appalled witness in the thick of
the killing, John Rabe, put the death toll at 50,000 to 60,000. Another, Miner Searle Bates,
estimated that 12,000 civilians and 28,000 soldiers had been killed. The Chinese delegate to the
League of Nations at the time put the civilian toll at 20,000. A Communist Chinese newspaper of
the period put it at 42,000.
Yet China proclaims, based on accounts that stand little scrutiny, that 300,000 or more were killed.
アイリスは 在米の中国共産党別働隊の手先に過ぎないから いまだに30万人とか 出典もない証拠もない偽写真で 多くの米国民をだましてきた。
中華共和国系グループによる対米工作の実態
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
彼女の嘘、およびその原典である朝日岩波の嘘は 我々が定期的に指摘していく必要がある。
でないと いつまでたっても 日本人に対するネガティブイメージが消えない。我々だけでなく 我々の子孫代々にとっても きわめて重要なことだ。
>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦 郁彦教授の論文より
http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。
もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。
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