ある飲み屋での会話(第3回)8−7
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/10/13 22:28 投稿番号: [6680 / 44985]
「どちらの道を選ぶのか?」
なごやん
「確かに君の言うとおり、わしは朝鮮人と実際に会った経験はほとんどない。
文字だけの知識だし、共生なんて掲示板で言っても無意味かもしれない。
でもな。
わしはなあ。
もう掲示板で多くの日本人・朝鮮人と知り合ってしまったし、
至らないけど共生を考えていくための知力・時間もある。
ここでよりよい道をさがすことから引き下がってしまっては、
お天道様か神仏か知らんが、申し訳ないと思うんじゃ。」
T君
「そんなもんほっとけよ。関わらなければいいんだよ。
朝鮮人なんかに関わったらロクなことないよ。」
なごやん
「忠告はありがたいが、まさか死にはせんだろう。
死んだら骨ひろってくれ。」
(笑い顔でごまかすなごやん)
T君
「勝手にしろ」
(やはり笑顔でかえすT君)
S君
「朝鮮人ってこわそうだけど、いろいろな考えの人もいるんだね。
また、おもしろい話を聞かせてくれ。」
(笑顔でなごやんにビールを注ぐS君)
(その後、真昼間にもかかわらず、気分を変えてエロエロ話をはじめる)
これは メッセージ 6679 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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