ある飲み屋での会話(第3回)8−6
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/10/13 22:27 投稿番号: [6679 / 44985]
「朝鮮人と日本人の共生について」
なごやん
「・・・『分かったろ』といわれて『はい、そうですか』とはいえない。
君だって、経験の一部で、しかも全部見たわけじゃないじゃないか。」
T君
「なごやん。」
(ポンとなごやんの肩に手を置いて)
「お前はいいやつだ。
この3人の中では最も物知りで、本もよく読んでいる。
でもな、所詮それは紙の上だけの話なんだよ。」
なごやん
(実体験に基づかないのは事実なので反論できないなごやん)
「・・・君のいうのも事実だろう。ヤクザや右翼に朝鮮人が多いことも知っている。
でもな、今いる人間を『帰れ!』とか言えないじゃないか。
よりよい共生の道を目指すがお互いのためじゃないか。」
T君
「それは、君の仕事か?」
なごやん
「・・・」
(鋭い指摘なので何も言い返せない。)
T君
「日本人も昔悪いことをした。
朝鮮人が根に持つのも分からんわけではない。
でもな。朝鮮人はやりすぎたんだよ。」
S君
「T君の意見も分かるんだが・・・」
(なごやん同様反論したくてもできないS君)
これは メッセージ 6676 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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