ある飲み屋での会話(第3回)8−5
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/10/13 22:09 投稿番号: [6676 / 44985]
「在日朝鮮人について」
T君
「甘い!なごやん!ルノアールのココアのように甘い!」
(この言い回しは仲間内で「どうしようもないおこちゃま」という意味を含んだ言い方)
なごやん
「イヤ。だってさ。おかしいヤン。60万人もいるんだぞ。みんなマインドコントロールされているのか?新聞だって『苦悩する朝鮮人』とか悩んでいることを書いてるじゃない。」
T君
「そりゃ。朝日と毎日だろ。そんな一部の人間が反省したふりをしてるのを見て、『同じ』だなんて、甘ちゃんもいいところだ。」
S君
「T君。なんかエラソウだな。」
T君
「二人とも本当の朝鮮人を知らない。」
(首をふってやれやれという表情を浮かべるT君)
「朝鮮人の中にはなごやんの言うとおり反省している人もいるかもしれない。
いいひとだっているだろう。
でもね。あいつらは集団で動くんだ。」
(ここで心配そうに一度回りを見回す。)
「一人二人話ができる人間がいてもムダなんだ。あいつらはやり方が汚いんだよ。」
なごやん
「なんだ。そりゃ。どう汚いんだ。言ってもらおうじゃないか。」
(ここで、T君の体験談がはじまる。
中学校時代、割り箸や10円玉をつかったケンカの話。
集団で朝鮮人の「中学生」が近くの「高校」に殴りこみに行く話。
最近では、地方の警察と朝鮮人の有力者が癒着して交通事故をもみ消しする話。
朝鮮人がヤクザを使って日本人の経営する焼肉店を閉店に追い込む話。)
T君
「・・・ということだ。わかったろ。」
(なごやん、S君ともにはじめて聞く話なので完全に飲まれている。)
これは メッセージ 6675 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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