北「矛」の開発、南「盾」の増強、止まらず
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/01/31 18:57 投稿番号: [42799 / 44985]
もうどうにも止まらない。
>>>白リョン島・延坪島に音響探知レーダー、長期検討
【ソウル31日聯合ニュース】北朝鮮・朝鮮人民軍砲兵部隊による砲撃の音を分析し位置を把握するため、韓国軍当局が白リョン島と延坪島に音響探知レーダーを配置する案を検討していることがわかった。
軍高官情報筋が31日に明らかにした。
先ごろ国防部が両島の対砲兵レーダー固定配置の推進を報告したが、これについて情報筋は、音響探知レーダーの購入には日数がかかるため、まず対砲兵レーダー(AN/TPQ)の配置を検討したものだと説明した。
これは一時的なもので、長期的には音響探知レーダーの配置を検討しているとした。
別の情報筋は、2002年の第2延坪海戦で北朝鮮軍砲兵部隊の砲撃の動きをとらえたことで、音響探知レーダーの必要性が提起されたと話す。
AN/TPQは短距離射撃地点は完ぺきに探知できるが、長距離や気象悪化時、砲弾が水面に落下した場合は探知能力が制限されるという。
一方、音響探知レーダー2〜3台を配置・稼動すれば、砲声だけで砲撃を行った地点を正確に把握することができる。
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北の潜水艦侵入作戦はどうなった、ソナー増設。
南は早期警戒用に常時「飛行船」でも揚げて置くか。
これは メッセージ 42795 (letgonip2009 さん)への返信です.
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