Re: いや 違うだろ
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2006/12/16 20:32 投稿番号: [37877 / 44985]
>国防とは国権、財産、生命を守る手段でリターンを期待しての行動とは言い過ぎで、税名財産を守るリターンも期待していたのではないですか。
まぁ
たしかに現実は戦争実績によって得られる利益もあるね。
傭兵や武器輸出、利権
そして戦時賠償。
ただ、国防は理念として侵略排除の受動性に本質があると思う。
ちなみに442歩兵連隊はアメリカの為に最前線で戦った
日系人部隊のことね。(生還率が低い)
>工作船が減ったこと、戦争とみなすといいながら、特にことば以外の反応がないなど。
>まあ、この程度はまだいいほうではないか、程度の認識ですがな。
そもそも定義付けが難しいからな。
安定かつ安寧となるとさらにハードルが高くなるが、やはり定義付けは
曖昧さに拍車が掛かるだけか・・・
>むしろそのような人が共生論に賛同するのが不思議ですな。
共生へのプロセスという前提条件から発言してるんだよね。
これに関しては
2006/12/16 19:29 [ No.37870 / 37875 ]ヨコ
歓迎であります
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019565&tid=kldabaaf&sid=552019565&mid=37870から汲み取ってもらいたい。
現実として、反日の在日もいるでしょう。
同時に日本社会に貢献している在日もいる。
反日は日本に害を齎すかもしれないとしても、我々は「情」ではなく
「法」に特化して対処することで正当性が認められるわけで、
それは同時に共生のプロセスと思っている。
大げさかもしれないが、たとえば在日が全員親日で善良ならば
「在日は帰れ」は世論を動かすムーブメントが起こる事はないわけで
可能性を指摘したかったんだよね。
まぁ実績がないから理想論なのは承知。
これは メッセージ 37871 (attoko12345 さん)への返信です.
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