Re: 在日は帰れ【トピ合致】
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2006/12/16 02:33 投稿番号: [37854 / 44985]
基本思想を提示しておこう。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/dainijuuhachidai
日本を選択した在日朝鮮人
なぜ在日一世たちは、子供たちと家庭内で朝鮮語ではなく日本語でコミュニケーションしてきたのか。
現代コリア研究所の佐藤勝己氏は「子どもに日本語しか教えなかったということは、その一世が、在日として生きていることを選択したということではないか。」
(『在日韓国・朝鮮人に問う』亜紀書房 1991)と分析している。
おそらくその通りだろうと思う。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daiyonjuudai
朝鮮の方の主張は次のようになる。
1910年の日韓併合は暴力と脅迫により強制されたものであり、無効である。
その後36年間にわたる植民地化は全くの不法不当である。
従ってその時の朝鮮人は日本国籍を有していたと見てはならない。
朝鮮人は一貫して朝鮮・韓国籍を有していたのだ。
すなわち日本は合法正当だから日本国籍を持っていた、朝鮮側は不法不当だから日本国籍は最初からない、となる。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daiyonjuukyuudai
外国人差別を民族差別とみなす在日の「民族差別と闘う」論理は、自国を含めて世界で外国人という存在がどのように扱われているかを無視し、外国人でありながら内国民の権利を主張するものである。
それは、権利だけは日本人と全く同じようにせよと主張しながら、帰化はしたくない、本国に帰ることのない外国人であり続けたい、
しかし本国の国民の当然の義務(徴兵など)は嫌だ、という身勝手な論理に見えるものだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/dainanajuugodai
出生届を出さない親
彼は朝鮮姓にこだわって届けを出さないと主張している。
しかし本国への出生届は当然ながら母の日本姓ではなく、父の朝鮮姓で受け付け、子供は韓国の父の戸籍に入籍される。
すなわち彼がこの手続きをとっていれば、本国政府は韓国籍を有する朝鮮姓の子供を証明できたのである。
彼は日本に対する闘いのみに関心があって、本国のことを忘れているとしか言いようがない。
おそらく婚姻届も本国に提出していないのではないだろうか。
こういった活動家が民族について語るのだからビックリする。
「親の執念、子の迷惑」という諺があるが、ここは迷惑どころか人権侵害と言うべきだろう。
彼は子供に朝鮮姓を与えたいのではなく、日本に対して闘争したいというのが本音のようです。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/dainijuuhachidai
日本を選択した在日朝鮮人
なぜ在日一世たちは、子供たちと家庭内で朝鮮語ではなく日本語でコミュニケーションしてきたのか。
現代コリア研究所の佐藤勝己氏は「子どもに日本語しか教えなかったということは、その一世が、在日として生きていることを選択したということではないか。」
(『在日韓国・朝鮮人に問う』亜紀書房 1991)と分析している。
おそらくその通りだろうと思う。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daiyonjuudai
朝鮮の方の主張は次のようになる。
1910年の日韓併合は暴力と脅迫により強制されたものであり、無効である。
その後36年間にわたる植民地化は全くの不法不当である。
従ってその時の朝鮮人は日本国籍を有していたと見てはならない。
朝鮮人は一貫して朝鮮・韓国籍を有していたのだ。
すなわち日本は合法正当だから日本国籍を持っていた、朝鮮側は不法不当だから日本国籍は最初からない、となる。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daiyonjuukyuudai
外国人差別を民族差別とみなす在日の「民族差別と闘う」論理は、自国を含めて世界で外国人という存在がどのように扱われているかを無視し、外国人でありながら内国民の権利を主張するものである。
それは、権利だけは日本人と全く同じようにせよと主張しながら、帰化はしたくない、本国に帰ることのない外国人であり続けたい、
しかし本国の国民の当然の義務(徴兵など)は嫌だ、という身勝手な論理に見えるものだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/dainanajuugodai
出生届を出さない親
彼は朝鮮姓にこだわって届けを出さないと主張している。
しかし本国への出生届は当然ながら母の日本姓ではなく、父の朝鮮姓で受け付け、子供は韓国の父の戸籍に入籍される。
すなわち彼がこの手続きをとっていれば、本国政府は韓国籍を有する朝鮮姓の子供を証明できたのである。
彼は日本に対する闘いのみに関心があって、本国のことを忘れているとしか言いようがない。
おそらく婚姻届も本国に提出していないのではないだろうか。
こういった活動家が民族について語るのだからビックリする。
「親の執念、子の迷惑」という諺があるが、ここは迷惑どころか人権侵害と言うべきだろう。
彼は子供に朝鮮姓を与えたいのではなく、日本に対して闘争したいというのが本音のようです。
これは メッセージ 37852 (attoko12345 さん)への返信です.
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