公主様2
投稿者: komtang15 投稿日時: 2006/04/08 00:10 投稿番号: [35715 / 44985]
>そして今日はとうとう民主党の党首選挙でいよいよ小沢一郎氏の登場。
ここで出ないと、もう機会は無いというところだったんでしょうか。
これが民主党分裂への道へとつながるのかは、まだわかりませんが(もしかしたら、前回の教訓を活かすのかもしれない)、しかし、必ずや一波乱は起きるでしょうね。
寄合所帯をどうまとめていくのか、または、ぶち壊してしまうのか、じっくり観察することにします。
しかしあれですね、噂では横路が小沢支持に廻ったとか??
これをどう理解しましょうか?
泥船社会党を脱出して民主党に駆け込んだ如く、勝ち組・本流に乗るため?
何らかの理由があって、お遍路さんを支持出来なかった?しなかった?
その意図も気になります。
だって、普通に考えれば、思想スタンス的には小沢支持よりはお遍路さん支持に廻りそうなタイプですよ。
RENKの件。
ホントにディープなRENK支持の日本人の中には、参政権容認派も少なくないと想像します。
その周辺、その他遠巻きも含めると、かなりビミョーでしょうねぇ。
ただ、彼らが在日の票集めだとか、そんな事を深く気にしているかと言うと、私は疑問もありますね。
だって、彼らは在日団体や「祖国」の悪行を暴いて、日本人にも晒してきたんです。
これって、たとえ、共和国支持、総連支持派じゃない在日にしても、「民族の恥をわざわざ日本人に広めやがってぇっ!!」という反発も少なからず存在するはずです。
彼らがそれを予想していないはずは無い。
ということは、相手が在日だろうと、迎合するような手段を用いて支持集めに動くのも考え難いわけですが、私の考え過ぎでしょうか?
>やっぱり「脱北者に冷たい南の社会」ネタはウケなかったようですね。
ずっと韓国を席捲するウリミンジョッキリ旋風が逆風になったようですね。
私はレンタル開始を楽しみに待っております。たとえ、『血と骨』がずっとレンタル中で未だに借りることが出来ない状況であったとしても、待っております。
>黒田氏の力、というのは大きいでしょうね。
彼は在韓歴も長く、その人脈は広く広がっているようですね。
決して、韓国政府や韓国世論が喜ぶような記事ばかり配信しているような記者ではないのにも関わらず、追放されないというのも凄いものです。
彼の記者としての功績は多々ありますが、すぐに思い浮かぶのは、あの広島県の世羅高校の韓国土下座修学旅行記事なんかがありますが、あれ、よく書けたなぁと思います。
一方、慰安婦団体の幹部を舅に持ち、慰安婦問題騒動に貢献した朝日の韓国特派員は、帰国したらしいですね。数年前に新しい著書を見かけました。
NHK特集の件。
>「ああ、こいつらいいわけモードに入ってるな」
これは同感です。
まぁ、ソ連にしても、独自路線に走られた段階で距離を置かれて、コントロールが効かなくなって、思い通りに出来なかったという口惜しさという部分もあったでしょうが、今となっては、ズルズルベッタリのままじゃなくて良かったぁと思っている部分もあるでしょう。(今のロシアとして)
都合が悪くなれば、手を洗い始めるのは、この問題の彼らに限ったことではないにしても、他の問題同様に、逃げるつもりでしょうね。
逃げ切れなくても、居直るか、他所におっ被せるか、その辺は慣れっこでしょう。得意技でしょう。
米露中韓にしても、最後には日本におっ被せればいいと踏んでいると思っていますけど。
如何に涼しい顔してとぼけて、突き放し通すか? これがポイントになるでしょうね。
◎おまけ
最近、「市民」系のメーリングリストの過去ログを閑な時に読むのを楽しみにしているんですが、中国のチベット侵略と今でも続く暴虐については、
「過去に北海道のアイヌや沖縄の琉球民族に日本人がやってきた事、そして、今の状況を考えた場合、他国のことをあれこれ言うよりも、自国で為すべきことがある、とやかく言えた立場ではない」
との反論が書いてありました。
へぇぇぇ、そういう言い返し方もあるんですねぇ。
でも、そこまで言うなら、ちゃぶ台返すまでしないと「解決」なんてしないでしょうに...
しかし、地球市民的支持連帯は、チベット問題で発揮されないのは何故だろう??と思った次第です。
それに、他人のことをとやかく云々の理屈なら、旧社民党系、共産党系、どこにしても徹底的に絞り上げるだけのネタに不自由しないですけど、そっち方面の真摯な自己批判の作業は無しですかぁ??と思いますし。
それでは、また。
ここで出ないと、もう機会は無いというところだったんでしょうか。
これが民主党分裂への道へとつながるのかは、まだわかりませんが(もしかしたら、前回の教訓を活かすのかもしれない)、しかし、必ずや一波乱は起きるでしょうね。
寄合所帯をどうまとめていくのか、または、ぶち壊してしまうのか、じっくり観察することにします。
しかしあれですね、噂では横路が小沢支持に廻ったとか??
これをどう理解しましょうか?
泥船社会党を脱出して民主党に駆け込んだ如く、勝ち組・本流に乗るため?
何らかの理由があって、お遍路さんを支持出来なかった?しなかった?
その意図も気になります。
だって、普通に考えれば、思想スタンス的には小沢支持よりはお遍路さん支持に廻りそうなタイプですよ。
RENKの件。
ホントにディープなRENK支持の日本人の中には、参政権容認派も少なくないと想像します。
その周辺、その他遠巻きも含めると、かなりビミョーでしょうねぇ。
ただ、彼らが在日の票集めだとか、そんな事を深く気にしているかと言うと、私は疑問もありますね。
だって、彼らは在日団体や「祖国」の悪行を暴いて、日本人にも晒してきたんです。
これって、たとえ、共和国支持、総連支持派じゃない在日にしても、「民族の恥をわざわざ日本人に広めやがってぇっ!!」という反発も少なからず存在するはずです。
彼らがそれを予想していないはずは無い。
ということは、相手が在日だろうと、迎合するような手段を用いて支持集めに動くのも考え難いわけですが、私の考え過ぎでしょうか?
>やっぱり「脱北者に冷たい南の社会」ネタはウケなかったようですね。
ずっと韓国を席捲するウリミンジョッキリ旋風が逆風になったようですね。
私はレンタル開始を楽しみに待っております。たとえ、『血と骨』がずっとレンタル中で未だに借りることが出来ない状況であったとしても、待っております。
>黒田氏の力、というのは大きいでしょうね。
彼は在韓歴も長く、その人脈は広く広がっているようですね。
決して、韓国政府や韓国世論が喜ぶような記事ばかり配信しているような記者ではないのにも関わらず、追放されないというのも凄いものです。
彼の記者としての功績は多々ありますが、すぐに思い浮かぶのは、あの広島県の世羅高校の韓国土下座修学旅行記事なんかがありますが、あれ、よく書けたなぁと思います。
一方、慰安婦団体の幹部を舅に持ち、慰安婦問題騒動に貢献した朝日の韓国特派員は、帰国したらしいですね。数年前に新しい著書を見かけました。
NHK特集の件。
>「ああ、こいつらいいわけモードに入ってるな」
これは同感です。
まぁ、ソ連にしても、独自路線に走られた段階で距離を置かれて、コントロールが効かなくなって、思い通りに出来なかったという口惜しさという部分もあったでしょうが、今となっては、ズルズルベッタリのままじゃなくて良かったぁと思っている部分もあるでしょう。(今のロシアとして)
都合が悪くなれば、手を洗い始めるのは、この問題の彼らに限ったことではないにしても、他の問題同様に、逃げるつもりでしょうね。
逃げ切れなくても、居直るか、他所におっ被せるか、その辺は慣れっこでしょう。得意技でしょう。
米露中韓にしても、最後には日本におっ被せればいいと踏んでいると思っていますけど。
如何に涼しい顔してとぼけて、突き放し通すか? これがポイントになるでしょうね。
◎おまけ
最近、「市民」系のメーリングリストの過去ログを閑な時に読むのを楽しみにしているんですが、中国のチベット侵略と今でも続く暴虐については、
「過去に北海道のアイヌや沖縄の琉球民族に日本人がやってきた事、そして、今の状況を考えた場合、他国のことをあれこれ言うよりも、自国で為すべきことがある、とやかく言えた立場ではない」
との反論が書いてありました。
へぇぇぇ、そういう言い返し方もあるんですねぇ。
でも、そこまで言うなら、ちゃぶ台返すまでしないと「解決」なんてしないでしょうに...
しかし、地球市民的支持連帯は、チベット問題で発揮されないのは何故だろう??と思った次第です。
それに、他人のことをとやかく云々の理屈なら、旧社民党系、共産党系、どこにしても徹底的に絞り上げるだけのネタに不自由しないですけど、そっち方面の真摯な自己批判の作業は無しですかぁ??と思いますし。
それでは、また。
これは メッセージ 35712 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/35715.html