仙人さま【⊃トピ合致/まとめ無】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/04/07 21:39 投稿番号: [35712 / 44985]
>結局は、永田本人がさっさと辞めてくれなかったので、ついに党首辞任となり、それで本人の議員辞職という展開になりましたが...
そして今日はとうとう民主党の党首選挙でいよいよ小沢一郎氏の登場。
……なんとなく民主党崩壊へのカウントダウンがはじまったような気がします。それが自民党や政界全体にどう影響するのか、あるいは影響しようもないほど日本の政界は煮詰まっているのかが見物です、邪推屋の人非人としては。
>李英和の件は...
>RENKって参政権問題でも活動しているんですよね。
RENKも総連や民団をむこうにまわして在日の票集め(たとえの意味でね)をしなければならないのでしょうから、彼らよりも日本(人)に融和的と見られるわけにもいかないんでしょう。ただ、参政権問題は日本人の支持者たちの足を遠ざける作用を及ぼしかねませんから彼ら自身頭を痛めているんじゃないですか。(だからって、同情してRENK支持者にだけは参政権を、なんて夢にも思いませんが)
>タイフーンの件は...
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=74312&servcode=700§code=750
>『タイフーン』は8日、日本国内250スクリーンで公開される。クァク監督はこの映画の国内興行が期待に及ばなかった
だそうです。
やっぱり「脱北者に冷たい南の社会」ネタはウケなかったようですね。
>力道山の件は...
>彼は、この映画の為にトレーニングをしたり、かなり体重を増やしたとか。
大変だったでしょうね。
体重の増加、日本語の練習、プロレス技のトレーニング、みんなものすごい努力がうかがわれました。もちろん、すべてに100点はあげられませんが(そこまでファンのヒガ目にはなっていない)「努力賞」なら3個あげてもひいきとは言わせません。(俳優が「努力賞」なんてあからさまなものをもらうことがはたしてうれしいのかどうかは別問題ですが)
ともあれ、あそこまでふとってそしてその後また体重を落すなんて
「この人きっと長生き出来ないなぁ」
と思いました。(まあ、三國連太郎氏が健在なんですから必ずしも……とは言えないでしょうが)
>>つい1年ほどまえまでは例の黄長ヨブ氏が日本やアメリカのマスコミとの接触するのもいやがっていた雰囲気に感じていたんですが。
>これは、一応民主国家の看板を掲げている韓国で隙間をついたのか、黒田さんの力なのか、どっちなんでしょうかね?
黒田氏の力、というのは大きいでしょうね。
で、話題(ちょっと古くなったけど)の「NHK特集」3夜連続なんですがあらかたは他の投稿者のかたがたがコメントしておられるので私は落穂拾い的に。
まず、金日成の若いころの映像を見ていて
「金正日の仕草そっくり」
と思いました。あたりまえですけどやっぱり親子なんですねぇ。
それと、旧ソ連やアメリカの関係者たちが厳しいコメントを出していましたけどあれを観ながら私は
「ああ、こいつらいいわけモードに入ってるな」
と思いました。今日の北朝鮮を作り上げたのはソ連・アメリカ・そして中国の3者であることはまちがいない。(現在は露骨に韓国も荷担していますけど)
それが米ソ(懐かしい言葉だ)は手を洗いかけてる。
さあ、逃げ遅れるのはどこでしょう? やっぱり韓国? 日本も他人事とは思っていられないでしょうにね。それこそ99%は半島有事に巻き込まれる位置にあるんですから、わが国は。
というあたりで今回は失礼致します。
そして今日はとうとう民主党の党首選挙でいよいよ小沢一郎氏の登場。
……なんとなく民主党崩壊へのカウントダウンがはじまったような気がします。それが自民党や政界全体にどう影響するのか、あるいは影響しようもないほど日本の政界は煮詰まっているのかが見物です、邪推屋の人非人としては。
>李英和の件は...
>RENKって参政権問題でも活動しているんですよね。
RENKも総連や民団をむこうにまわして在日の票集め(たとえの意味でね)をしなければならないのでしょうから、彼らよりも日本(人)に融和的と見られるわけにもいかないんでしょう。ただ、参政権問題は日本人の支持者たちの足を遠ざける作用を及ぼしかねませんから彼ら自身頭を痛めているんじゃないですか。(だからって、同情してRENK支持者にだけは参政権を、なんて夢にも思いませんが)
>タイフーンの件は...
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=74312&servcode=700§code=750
>『タイフーン』は8日、日本国内250スクリーンで公開される。クァク監督はこの映画の国内興行が期待に及ばなかった
だそうです。
やっぱり「脱北者に冷たい南の社会」ネタはウケなかったようですね。
>力道山の件は...
>彼は、この映画の為にトレーニングをしたり、かなり体重を増やしたとか。
大変だったでしょうね。
体重の増加、日本語の練習、プロレス技のトレーニング、みんなものすごい努力がうかがわれました。もちろん、すべてに100点はあげられませんが(そこまでファンのヒガ目にはなっていない)「努力賞」なら3個あげてもひいきとは言わせません。(俳優が「努力賞」なんてあからさまなものをもらうことがはたしてうれしいのかどうかは別問題ですが)
ともあれ、あそこまでふとってそしてその後また体重を落すなんて
「この人きっと長生き出来ないなぁ」
と思いました。(まあ、三國連太郎氏が健在なんですから必ずしも……とは言えないでしょうが)
>>つい1年ほどまえまでは例の黄長ヨブ氏が日本やアメリカのマスコミとの接触するのもいやがっていた雰囲気に感じていたんですが。
>これは、一応民主国家の看板を掲げている韓国で隙間をついたのか、黒田さんの力なのか、どっちなんでしょうかね?
黒田氏の力、というのは大きいでしょうね。
で、話題(ちょっと古くなったけど)の「NHK特集」3夜連続なんですがあらかたは他の投稿者のかたがたがコメントしておられるので私は落穂拾い的に。
まず、金日成の若いころの映像を見ていて
「金正日の仕草そっくり」
と思いました。あたりまえですけどやっぱり親子なんですねぇ。
それと、旧ソ連やアメリカの関係者たちが厳しいコメントを出していましたけどあれを観ながら私は
「ああ、こいつらいいわけモードに入ってるな」
と思いました。今日の北朝鮮を作り上げたのはソ連・アメリカ・そして中国の3者であることはまちがいない。(現在は露骨に韓国も荷担していますけど)
それが米ソ(懐かしい言葉だ)は手を洗いかけてる。
さあ、逃げ遅れるのはどこでしょう? やっぱり韓国? 日本も他人事とは思っていられないでしょうにね。それこそ99%は半島有事に巻き込まれる位置にあるんですから、わが国は。
というあたりで今回は失礼致します。
これは メッセージ 35649 (komtang15 さん)への返信です.
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