ヨタローさん【99.99%トピずれ】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/02/18 23:32 投稿番号: [35362 / 44985]
こんばんは。
卵や、月餅の甘さにもめげずご健闘中のことと思います。
>今日、大きなスーパーに卵を買いに行ったんですけど、一番新しいのが2月14日付で、普通は1月中旬の卵を売っています。信じられません。
食事前にこの話を読まなくてよかったとホッとしています。なんだか今、一瞬お腹が痛くなりました。
>中国人に聞くと、普通1ケ月ぐらいは大丈夫だよ、ウチも1ケ月は置いておくよ、というので中国の卵は何か特殊な卵なのであろうか?と思っています。
>実際、2週間経っても、卵がプロプリしているんですよ。
卵の品質保持期限ってどこまで真実味があるんでしょうかねぇ?
以前に日本でも、半年まえの卵をシールを貼り変えて出荷していたという事件がありましたよね。Y氏と平成版がやたらとその話題で盛り上がっていました。
Y氏:「よく半年もなにも事件が起こらなかったもんだな。半年だぞ」
平成版:「ひょっとしたら、半年くらいまえのを食べても大丈夫な卵も、ランダムには存在するんじゃないのか?」
頼むから当分卵料理を作りたくなくなるような話はやめてよという心境でしたが。
でも、私も思い出したんですよ。ソ連邦崩壊直後の年金生活者たちのドキュメンタリーをNHKが放映していたとき、あるおばあさんが
「この卵は腐ってる。こっちはまだ大丈夫ね」
と平気で選り分けてるシーンを。
一緒に置いてある卵が腐ってるならほかの卵だって危ないんじゃない?
なんて思うのは、先進国だけのぜいたくなんですかねぇ。それとも、ホントに卵の品質を保持させる特殊技能が中国にはあるのかもしれませんが。(ハーブ栽培ならぬ、漢方薬栽培??)
それもこれも、北朝鮮の一般国民が見たら別世界の話題なんでしょうけれど。(苦しまぎれにトピの話題にもどす)
>中国の卵に悩むヨタローより。
悩みが無事解決され、その理由が公にしてもよいものでしたらぜひ答を知りたいです。なんといっても卵にこだわらない主婦は居ませんから。
でも、どうかお身体にはお気をつけて。(危うい物を召しあがらないでくださいマシ)
それでは。
これは メッセージ 35354 (yotaro47j さん)への返信です.
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