前から何度でも書いてる事だが
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2003/09/03 22:58 投稿番号: [3526 / 44985]
まず、基本教育の内容に問題があります。
国際法というモノがあります。
これは基本的に、戦時に戦いを停止する為の条件などが、基本的な元になっているのでしょう。
当然破られます。
しかし、守らねば、停戦も何もあったモノではない。
故に、守らねばならないのだという事です。
其れも、力には無力ですが。
ですが、この国際法、争っている2者の間に置いて、文化宗教が違おうと、
停戦の条件になりえます。
なのに、基本的な事として、教えられているでしょうか?
そして、その背景と理由も
ベーシックな、国際関係の基本というべき内容が、一切教育されていないとは、
どういう事なのでしょう?
他にも多くありますが、別の機会に。
毒ガス云々の話では、こうも考えられます。
旧軍として、その処理に置いては、十分な責任を果たしていた。
理由は、埋められていた一帯は、特別な工事で掘り起こされなければ、出てくる事はなかった。
また、そのような降雨時が予測される場所でもなかった。
容器はしっかりしていて、故意に処置しなければ、盛れるようなことはない容器と、
その容器が、腐食により破損する可能性が少ない場所に、
埋められていた。
以上からすると、人間の出来る点からすれば、万全であって、
これ以上を望むのは当時の状況で可能であったか?
事実、想定された状況内では、まず、被害は発生してないようです。
もし、其れを批判するなら、それ以上の対策が出来たと証明すべきでしょう。
これは メッセージ 3512 (oka_jun さん)への返信です.
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