公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/11 19:37 投稿番号: [31272 / 44985]
こんばんは。
帰宅して、ビールを飲みながら一息ついているところです。
>されど、この移ろいゆく現世にては、御身はすでにラクダの効用を世に著しく訴えすでにラクダ党の統帥という位置におわす。もはや、一介の凡人とは申せませぬのじゃ。
世に私がいてラクダがあるのではなく、ラクダがある世に私がいるのですから、ラクダを愛する人全ての間に序列があろうはずは無く、ラクダの前では全て平等な御同行であらねばならないというのが、私の考えでございます。
これをなおざりにしてしまいますと、どこぞの「牧師」の如く、「私の言葉を神の言葉と思って従いなさい」などと勘違い甚だしい事を言い出してしまうのではないかと思うのです。
とはいえ、風邪が早く治る方が望ましい事に違いなく、その努力も続けております。
>わが国は目下唐の侵略に備え倹約を怠らぬことにしておる。夜会など持ってのほかじゃ。
ワインも観劇もお控えになられ、唐の侵略に備えておられるようですね。
>たしかに、あの者の番組はそれなりの視聴率を稼いでおるのでしょうな。
そうなんでしょうね。
何かの事件発生の際、つくしんぼが渋い顔をしながら、どんな詭弁を弄するのか確認したいがために、時々観ている私のような視聴者だっているでしょうし。
これについては、サンモニにも言えましょう。
週刊金曜日は、近所の書店で全然見ないんですけど...
あれはある程度の大型書店で無い限り、定期購読だけの販売だけなんでしょうかね?
お金を出して買ってまで読みたいとは、全く思いませんが、どんな事を書いているのか、興味はあります。
>おわかりなっておらるのならばよろしい。
わかっているつもりでございます。
ただ、世間で、対象が愛しくなくても、そう思っている事もあるとは思いますが。
>よって、今度はお玉が、あまたのライバルを押しのけて綱吉を将軍に据えるまでが描かれるのではありませぬかえ?
第二部が楽しみですね。お玉がお福のように文字通り自分の生命を賭けて、国松を将軍に据える戦いが観られる事を信じて。
>ふと思うのじゃが、仙人どのが好む女性とは逆境を意地一本で乗り越え、そして頂点に立ったときにはきっちりと意趣返しをしてのける気丈な(ある意味独裁的な)女性ではありませぬのか?
エンタメとしては、そうですね。
別に意趣返しをしなくとも、『ぬかるみの女』の主人公のようなタイプで充分ですよ。
私生活上では、怒らせると手強過ぎる存在となりうるようなタイプは、可能な限り遠慮したいものです。
>じゃが、それらの勘違い族は、彼の対韓国発言などにどれほどの興味を持ちますかのぉ。
個々に確認してみないと、私はわかりませんが。
>それにしても、ラクダ党のご同志たちのためにも早よう風邪より脱却されませ。
おかげさまで、ほとんど治っているような気もしますが、まだ完治とは言えない段階です。
ここで油断する事無く、ソフトラクダを離さない日々でございます。
それでは、また。
帰宅して、ビールを飲みながら一息ついているところです。
>されど、この移ろいゆく現世にては、御身はすでにラクダの効用を世に著しく訴えすでにラクダ党の統帥という位置におわす。もはや、一介の凡人とは申せませぬのじゃ。
世に私がいてラクダがあるのではなく、ラクダがある世に私がいるのですから、ラクダを愛する人全ての間に序列があろうはずは無く、ラクダの前では全て平等な御同行であらねばならないというのが、私の考えでございます。
これをなおざりにしてしまいますと、どこぞの「牧師」の如く、「私の言葉を神の言葉と思って従いなさい」などと勘違い甚だしい事を言い出してしまうのではないかと思うのです。
とはいえ、風邪が早く治る方が望ましい事に違いなく、その努力も続けております。
>わが国は目下唐の侵略に備え倹約を怠らぬことにしておる。夜会など持ってのほかじゃ。
ワインも観劇もお控えになられ、唐の侵略に備えておられるようですね。
>たしかに、あの者の番組はそれなりの視聴率を稼いでおるのでしょうな。
そうなんでしょうね。
何かの事件発生の際、つくしんぼが渋い顔をしながら、どんな詭弁を弄するのか確認したいがために、時々観ている私のような視聴者だっているでしょうし。
これについては、サンモニにも言えましょう。
週刊金曜日は、近所の書店で全然見ないんですけど...
あれはある程度の大型書店で無い限り、定期購読だけの販売だけなんでしょうかね?
お金を出して買ってまで読みたいとは、全く思いませんが、どんな事を書いているのか、興味はあります。
>おわかりなっておらるのならばよろしい。
わかっているつもりでございます。
ただ、世間で、対象が愛しくなくても、そう思っている事もあるとは思いますが。
>よって、今度はお玉が、あまたのライバルを押しのけて綱吉を将軍に据えるまでが描かれるのではありませぬかえ?
第二部が楽しみですね。お玉がお福のように文字通り自分の生命を賭けて、国松を将軍に据える戦いが観られる事を信じて。
>ふと思うのじゃが、仙人どのが好む女性とは逆境を意地一本で乗り越え、そして頂点に立ったときにはきっちりと意趣返しをしてのける気丈な(ある意味独裁的な)女性ではありませぬのか?
エンタメとしては、そうですね。
別に意趣返しをしなくとも、『ぬかるみの女』の主人公のようなタイプで充分ですよ。
私生活上では、怒らせると手強過ぎる存在となりうるようなタイプは、可能な限り遠慮したいものです。
>じゃが、それらの勘違い族は、彼の対韓国発言などにどれほどの興味を持ちますかのぉ。
個々に確認してみないと、私はわかりませんが。
>それにしても、ラクダ党のご同志たちのためにも早よう風邪より脱却されませ。
おかげさまで、ほとんど治っているような気もしますが、まだ完治とは言えない段階です。
ここで油断する事無く、ソフトラクダを離さない日々でございます。
それでは、また。
これは メッセージ 31239 (clionomiko さん)への返信です.
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