素直なフリの仙人さま【多少トピに合う】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/02/13 18:17 投稿番号: [29264 / 44985]
ここからはこんばんは、でしょうね。
>しかし、そういう時こそ、一番冷え込んだ事態を想定して、ラクダを着用される事をオススメ致します。
コートやオーバーは、寒ければ着る、暑ければ脱いで手に持つということで簡単に対処できます。しかし、ラクダはそうはいきません。これがラクダの最大の欠点だと思うのですが。ご意見は?
>誰にでも、ある日ふときっかけで、万物の理の一端に気づく瞬間があるんだろうなぁと思います。
多分、そういう気づきが起こる直前までに、少しづつそこにむけての水が溜まっていっていたのですよ。自分では気が付かないうちに、ね。
私はあんまり、グッド・アイディアが雷のように落ちてくるという考えには賛成できません。
>この映画、日本では「銀杏の寝台の上で 2」なんていう副題も付いていたと記憶してますけど、前作と内容に関連があるのか、実に疑わしい...
ああ、『銀杏のベッド』(邦題)の登場キャラの前世のお話、というだけで、後は同じように銀杏が出てくるだけです。
ただポイントは一緒。↑のとある将軍やその前世であるソル・ギョングが、ここまでヒロインを愛しているのに愛し返してはもらええないのねぇというところに乙女心をキュンとさせられる、ストーカー愛の悲劇です。ハ・ハ・ハ・!
>いや、きっとそうに違いない、公主様が未だに子音や母音を覚えていないなんて、全く考えられない...
こーいうところが、仙人さまSなんですよね。で、そのSと気配りっぽい態度の振り分けかたに「女性の扱いの只ならなさ」を感じるのです。断言。
>数百年経った後の世で、ようやく価値を認められて、「生まれる時代を間違えた悲劇の天才」として称えられるのも、それはそれでいいのかもしれませんが...
あの、それじゃ私自身はちっとも楽しくないんですが。
>えっ、お仕置きって、まさか、一家眷属皆殺しでございますか...??(笑
あのねぇ、私を李朝の官僚だとでも思ってらっしゃるんですか。もう、「月に代わってお仕置きしようかな?」
>単なる「国民の義務」のみで、あそこまで徹底的に検察を追い込む証言をなさることが出来る公主様...
国民としてやるべきことは、たとえ気が乗らなくとも真面目にやらねばなりません。
>信じる者は救われる、鰯の頭も信心から、雉も鳴かずば撃たれまい、そういう事で納得させていただきます(笑
「信じてくれなきゃ、やっぱり月に代わってお仕置きネッ!」(「鰯の頭も信心から」だってぇぇぇ〜と、内心の声。キィ!!)
>もうご飯を食べるのも忘れて一日中数学をやっていた」なんて言う先生までいました。
今行っている哲学のゼミで、「『数学とは美しくあらねばならない』という言葉をよく聞かされたんですがね、僕ら文系人間にはさっぱりわからない」と先生ご自身がおっしゃっておりまして……
>そういう思いを持つ人は、決して少なくないと想像します。
世のジェンダー云々の方々は、それに対してどう向き合うのか?が興味あるところです。
まったくですね。
多分、私がほとんど読まない女性雑誌とかにはそういうジェンダー云々の人々への批判や悪口で満ち溢れているのではないか、と推察しているんですが。
>あと5本くらい一気に書き上げて、二ヶ月間とぼけていようと思っていたのを、見事に見抜かれましたな(笑
やっぱり。
>電話の発信音が鳴っている時、もしくは録音されたメッセージが流れている時から、写真がはっきり写っているような絵を出す構成にすれば、名前を出さなくてもいいかもしれません。
OK.
>そこまではっきり言う展開も構想の中にはあったんですが、そこまで言わせるとちょっとくどくなるかも?と思ったのでサラッと済ませたんですけど、どうでしょう?
今の日本人は、本当に行間を読むのが下手です。それで、本気でライターたちは泣かされています。
掲示板でも往々にしてありがちなことじゃないですか。
>実は、ちょっとクセになってきました(笑
それならやはり、毎日とはいいませんが毎週2回のノルマは果たしませう。
では、来週分の1回を楽しみにしております。
風邪などお召しになって、企画そのものをチャラになさったりなさいませんように。合掌。
>しかし、そういう時こそ、一番冷え込んだ事態を想定して、ラクダを着用される事をオススメ致します。
コートやオーバーは、寒ければ着る、暑ければ脱いで手に持つということで簡単に対処できます。しかし、ラクダはそうはいきません。これがラクダの最大の欠点だと思うのですが。ご意見は?
>誰にでも、ある日ふときっかけで、万物の理の一端に気づく瞬間があるんだろうなぁと思います。
多分、そういう気づきが起こる直前までに、少しづつそこにむけての水が溜まっていっていたのですよ。自分では気が付かないうちに、ね。
私はあんまり、グッド・アイディアが雷のように落ちてくるという考えには賛成できません。
>この映画、日本では「銀杏の寝台の上で 2」なんていう副題も付いていたと記憶してますけど、前作と内容に関連があるのか、実に疑わしい...
ああ、『銀杏のベッド』(邦題)の登場キャラの前世のお話、というだけで、後は同じように銀杏が出てくるだけです。
ただポイントは一緒。↑のとある将軍やその前世であるソル・ギョングが、ここまでヒロインを愛しているのに愛し返してはもらええないのねぇというところに乙女心をキュンとさせられる、ストーカー愛の悲劇です。ハ・ハ・ハ・!
>いや、きっとそうに違いない、公主様が未だに子音や母音を覚えていないなんて、全く考えられない...
こーいうところが、仙人さまSなんですよね。で、そのSと気配りっぽい態度の振り分けかたに「女性の扱いの只ならなさ」を感じるのです。断言。
>数百年経った後の世で、ようやく価値を認められて、「生まれる時代を間違えた悲劇の天才」として称えられるのも、それはそれでいいのかもしれませんが...
あの、それじゃ私自身はちっとも楽しくないんですが。
>えっ、お仕置きって、まさか、一家眷属皆殺しでございますか...??(笑
あのねぇ、私を李朝の官僚だとでも思ってらっしゃるんですか。もう、「月に代わってお仕置きしようかな?」
>単なる「国民の義務」のみで、あそこまで徹底的に検察を追い込む証言をなさることが出来る公主様...
国民としてやるべきことは、たとえ気が乗らなくとも真面目にやらねばなりません。
>信じる者は救われる、鰯の頭も信心から、雉も鳴かずば撃たれまい、そういう事で納得させていただきます(笑
「信じてくれなきゃ、やっぱり月に代わってお仕置きネッ!」(「鰯の頭も信心から」だってぇぇぇ〜と、内心の声。キィ!!)
>もうご飯を食べるのも忘れて一日中数学をやっていた」なんて言う先生までいました。
今行っている哲学のゼミで、「『数学とは美しくあらねばならない』という言葉をよく聞かされたんですがね、僕ら文系人間にはさっぱりわからない」と先生ご自身がおっしゃっておりまして……
>そういう思いを持つ人は、決して少なくないと想像します。
世のジェンダー云々の方々は、それに対してどう向き合うのか?が興味あるところです。
まったくですね。
多分、私がほとんど読まない女性雑誌とかにはそういうジェンダー云々の人々への批判や悪口で満ち溢れているのではないか、と推察しているんですが。
>あと5本くらい一気に書き上げて、二ヶ月間とぼけていようと思っていたのを、見事に見抜かれましたな(笑
やっぱり。
>電話の発信音が鳴っている時、もしくは録音されたメッセージが流れている時から、写真がはっきり写っているような絵を出す構成にすれば、名前を出さなくてもいいかもしれません。
OK.
>そこまではっきり言う展開も構想の中にはあったんですが、そこまで言わせるとちょっとくどくなるかも?と思ったのでサラッと済ませたんですけど、どうでしょう?
今の日本人は、本当に行間を読むのが下手です。それで、本気でライターたちは泣かされています。
掲示板でも往々にしてありがちなことじゃないですか。
>実は、ちょっとクセになってきました(笑
それならやはり、毎日とはいいませんが毎週2回のノルマは果たしませう。
では、来週分の1回を楽しみにしております。
風邪などお召しになって、企画そのものをチャラになさったりなさいませんように。合掌。
これは メッセージ 29254 (komtang15 さん)への返信です.
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