公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/02/13 15:09 投稿番号: [29254 / 44985]
こんにちは。
>さて、今日はどのコートを来て出かけようと考えるとき、「たしか、帰ってくるのは○○時だから〜」と陽があるうちに戻れるか、夜になってからかを慎重に考えなければあとで後悔します。
そうですね。その通りです。
しかし、そういう時こそ、一番冷え込んだ事態を想定して、ラクダを着用される事をオススメ致します。
>ニュートンはリンゴで、仙人さまはラクダでこの世の真理を悟られるわけですね。まさにコロンブスの卵、でございます。
私の場合、そこまで大袈裟なものなのかどうか、後で疑問も湧いてきたんですけどね(笑
しかし、誰にでも、ある日ふときっかけで、万物の理の一端に気づく瞬間があるんだろうなぁと思います。
>タイトルは、『タンジョクピヨンス』です。
そうそう、そういうタイトルでした。
タイトルのハングルの綴りも思い出しました。
しかし、タイトルに、そういう意味があったんですねぇ。
この映画、日本では「銀杏の寝台の上で 2」なんていう副題も付いていたと記憶してますけど、前作と内容に関連があるのか、実に疑わしい...
>ハングルの勉強はまだまだ手がついていないにも関わらず、
えっ?? お持ちのDVDのケースに書いてあった、韓国語で書かれた原題をお読みになったんじゃないんですか?
公主様は、韓国語の勉強も地道に始められて、既に子音・母音の綴りや発音なんか、とっくに終わられていると思っていたんですが...
いや、きっとそうに違いない、公主様が未だに子音や母音を覚えていないなんて、全く考えられない...
>そうであったとしても、その大衆に客としてお金を払ってもらわねばプロとは言えません。心に刻むべき現実ですね。
そうですねぇ。
数百年経った後の世で、ようやく価値を認められて、「生まれる時代を間違えた悲劇の天才」として称えられるのも、それはそれでいいのかもしれませんが...
>「夢をけして諦めなかったからとって必ず夢が叶うというものではない。だが、諦めれば確実に夢は叶わない」というのが、私の信条でございます。
ふむふむ、全くその通りでございます。
>「収めてくれなきゃ、月に代わってお仕置きよ!」
えっ、お仕置きって、まさか、一家眷属皆殺しでございますか...??(笑
>だってぇ、冬ソナおばさんの弁護側の証人なんか「国民の義務」で出廷しているだけだもの。
単なる「国民の義務」のみで、あそこまで徹底的に検察を追い込む証言をなさることが出来る公主様...
>検察側の証人なら、わが尊敬仕る仙人さまの敵を討てるかもしれないという高揚感があるじゃないですか。
信じる者は救われる、鰯の頭も信心から、雉も鳴かずば撃たれまい、そういう事で納得させていただきます(笑
>ギャハハ、仙人さまにも私と似たよーな過去があるのか。
いや〜 二次関数だの、Σだのが出てきた時には、もう象形文字を習っているような気分でしたよ(笑
しかしなんですねぇ、私に数学を教えてくれた先生方は、「自分も数学がず〜〜っと苦手だった、でもある日、ちょっと勉強したら、憑き物が取れたように問題をスラスラ解けるようになって、それからは数学の勉強が面白くなった。」なんていう先生が多いんです。
最たる例では、「大学で数学を勉強していた頃には、数学が楽しくて楽しくてしょうがなかった、この世にこんな面白い事があったなんて知らなかった、もうご飯を食べるのも忘れて一日中数学をやっていた」なんて言う先生までいました。
にも関わらず、この不出来な教え子Aは...
続く
>さて、今日はどのコートを来て出かけようと考えるとき、「たしか、帰ってくるのは○○時だから〜」と陽があるうちに戻れるか、夜になってからかを慎重に考えなければあとで後悔します。
そうですね。その通りです。
しかし、そういう時こそ、一番冷え込んだ事態を想定して、ラクダを着用される事をオススメ致します。
>ニュートンはリンゴで、仙人さまはラクダでこの世の真理を悟られるわけですね。まさにコロンブスの卵、でございます。
私の場合、そこまで大袈裟なものなのかどうか、後で疑問も湧いてきたんですけどね(笑
しかし、誰にでも、ある日ふときっかけで、万物の理の一端に気づく瞬間があるんだろうなぁと思います。
>タイトルは、『タンジョクピヨンス』です。
そうそう、そういうタイトルでした。
タイトルのハングルの綴りも思い出しました。
しかし、タイトルに、そういう意味があったんですねぇ。
この映画、日本では「銀杏の寝台の上で 2」なんていう副題も付いていたと記憶してますけど、前作と内容に関連があるのか、実に疑わしい...
>ハングルの勉強はまだまだ手がついていないにも関わらず、
えっ?? お持ちのDVDのケースに書いてあった、韓国語で書かれた原題をお読みになったんじゃないんですか?
公主様は、韓国語の勉強も地道に始められて、既に子音・母音の綴りや発音なんか、とっくに終わられていると思っていたんですが...
いや、きっとそうに違いない、公主様が未だに子音や母音を覚えていないなんて、全く考えられない...
>そうであったとしても、その大衆に客としてお金を払ってもらわねばプロとは言えません。心に刻むべき現実ですね。
そうですねぇ。
数百年経った後の世で、ようやく価値を認められて、「生まれる時代を間違えた悲劇の天才」として称えられるのも、それはそれでいいのかもしれませんが...
>「夢をけして諦めなかったからとって必ず夢が叶うというものではない。だが、諦めれば確実に夢は叶わない」というのが、私の信条でございます。
ふむふむ、全くその通りでございます。
>「収めてくれなきゃ、月に代わってお仕置きよ!」
えっ、お仕置きって、まさか、一家眷属皆殺しでございますか...??(笑
>だってぇ、冬ソナおばさんの弁護側の証人なんか「国民の義務」で出廷しているだけだもの。
単なる「国民の義務」のみで、あそこまで徹底的に検察を追い込む証言をなさることが出来る公主様...
>検察側の証人なら、わが尊敬仕る仙人さまの敵を討てるかもしれないという高揚感があるじゃないですか。
信じる者は救われる、鰯の頭も信心から、雉も鳴かずば撃たれまい、そういう事で納得させていただきます(笑
>ギャハハ、仙人さまにも私と似たよーな過去があるのか。
いや〜 二次関数だの、Σだのが出てきた時には、もう象形文字を習っているような気分でしたよ(笑
しかしなんですねぇ、私に数学を教えてくれた先生方は、「自分も数学がず〜〜っと苦手だった、でもある日、ちょっと勉強したら、憑き物が取れたように問題をスラスラ解けるようになって、それからは数学の勉強が面白くなった。」なんていう先生が多いんです。
最たる例では、「大学で数学を勉強していた頃には、数学が楽しくて楽しくてしょうがなかった、この世にこんな面白い事があったなんて知らなかった、もうご飯を食べるのも忘れて一日中数学をやっていた」なんて言う先生までいました。
にも関わらず、この不出来な教え子Aは...
続く
これは メッセージ 29237 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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