韓国人による、三一独立運動の評価
投稿者: omanuke_han_kr 投稿日時: 2004/10/31 08:06 投稿番号: [24415 / 44985]
運動の指導者は、非暴力を宣言しながら、それは口実であって、至る所で暴力沙汰 が広がったではないか。それは公務執行妨害罪であり、騒擾罪に該当する。いわゆる独立運動なるものは、同胞に累を及ぼすような不法の中から生まれるものではない。
朝鮮民族にとってそもそも独立とは何であろうか。三韓時代の昔から李朝末までに 至るまで、常に支那の直接または間接の支配に甘んじ、朝貢を続けてきたのではなかったか。わずかに日清戦争後、(日本によって)「大韓帝国」の国号を建てたが、ロシアの勢力が強大になると、たちまちその方向になびいていった。もし日本がロシアを抑えなかったら、朝鮮はロシアに支配されていたことは間違いない。現在は国際連盟に期待しているようだが、提唱者のアメリカでさえ、国連は頼むに足らずとして加盟しないではないか。ウィルソンの大手品に踊らされるのはやめて、足元を見よ。
1919年3月7日付け
「京城日報」
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