サンデーさん、お答えします。
投稿者: ex666_a0 投稿日時: 2003/08/19 16:02 投稿番号: [2291 / 44985]
こんにちは。
かなり偏見モードに入っているナハティガルです。
さて、答えは
「私がこれまで話した最大多数としての総連系在日」
となります。
つまり
「例外も存在する」
わけです。
でも、あくまで貴方を含む少数の例外をもってして、全体が違うとは言えないでしょう?
私の父を含む日本人は戦争中、敵の兵士も民間人もその状況下では殺しています。
これは日本人にとってネガティブで話したくは無いことであるのはわかるでしょう。
たしかに、戦争中で仕方が無いのは当然ですし、戦争は犯罪ではない。
でも、事実は事実で、本人の心には逃れ様の無い「罪」です。
それを日本人は58年間見つめ続け、己を責め続けてきたわけです。
しかし、大多数の「総連系在日朝鮮人」はどうなのでしょう。
己の闇と対峙する事無く、都合の良い「被害者」という属性から一歩も出ようとしない。
「己は被害者などでは無いかも知れぬ」という観点では頑ななまでに考えようとはしないのです。
日本人が最近おかしいと思い出したのは「反省したり責められたりするのは自分だけ」という事に矛盾を感じている事です。全く反省しない、自らを常に正義、被害者といってはばからない者たちばかりの世界で自分だけ反省する事に疑問を持っている。
例えば民団ではかつてアンケートを取り、在住している在日のほとんどが戦前のかなり前から自発的に日本に居住している事実が判明し、それを隠蔽している。根拠が失われるから。
こんな事で本当に対等な友達になれるのですか?。
まず、自らの闇を見つめる姿勢が必要です。
これは メッセージ 2283 (sunday7227 さん)への返信です.
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