チャーリー 与太郎さんへ
投稿者: abinanamei 投稿日時: 2004/08/25 09:07 投稿番号: [21027 / 44985]
おはやんし^^
この問題が出るたび、不思議に思うことがある。大戦時とは言え歴史的に言うとほんの数十年前の真実が何故、明らかにならないのだろう・・・?
多分、言葉の上ではどうにでも取れる存在の女性がいたと言う事だろうか?
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議論は「男の理屈」であると常々思っている。男は女の魅力に弱いという弁明でもあろうか。
確かに男の理屈かもしれない、しかし
女の理屈で逞しく行き抜いた女性もいたかもしれない。「東アジアは貧乏だった」これは、今の東南アジアの一部にも当然言える事でやはり最終的に売るものは肉体なのかと言う女としての悲しさがある。
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人の歩んできた道は、それぞれが「かけがえがない」と思う。
政治の正義などあるのだろうか、また人間の表現する歴史の正しさなどあるのだろうか。
何が正義で、何の歴史が正しくて
そんな人間としての歩み方が、軋みを上げてる時代だと思います。でも、人はとつとつと歩き続けるしかないのですね。
猫ちゃん
帰ってきてよかった〜
笑顔&涙で
猫を抱きとめた与太郎さんが
目に浮かぶようです。
しぇば!!
これは メッセージ 21026 (yotaro47j さん)への返信です.
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