エンジェル達へ
投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2004/08/25 07:42 投稿番号: [21026 / 44985]
おはやんし。
わたくし、チャーリーとしては「慰安婦問題」は女性の肉体と心をないがしろにした問題であると思う。
議論は「男の理屈」であると常々思っている。男は女の魅力に弱いという弁明でもあろうか。
大戦時の時代背景、その現実は「東アジアは貧乏だった」という一言しかない。
わが東北も多くの娘さんが売られていった。その跡をたどり、今ではオバアチャンになってしまった人々にインタヴューした文を、若かりし頃、この前ナゴヤン殿も会ったキザな男が書いた。女郎屋の女達。
オバアチャンたちは悲しみもあろうが、とつとつと歩んできた道を語っている。
人の歩んできた道は、それぞれが「かけがえがない」と思う。
政治の正義などあるのだろうか、また人間の表現する歴史の正しさなどあるのだろうか。
なお、猫は帰ってきました、3日もいなかった。メスなので心配だった、奇跡だ!
しぇば。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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